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  <author_name>yukiyoj</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/yukiyoj/</author_url>
  <blog_title>ゆきよちゃん｜心の縄をほどく専門家からの手紙</blog_title>
  <blog_url>https://aichyouwa-nomori.hatenablog.jp/</blog_url>
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    <anon>スピリチュアル？</anon>
    <anon>人生の気づきと学び</anon>
    <anon>人間関係と調和</anon>
    <anon>心の浄化</anon>
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  <description>この記事は、風水やジョーティシュ（インド占星術）といった「外から見た最適解」に頼るだけでなく、自身の内側にある「感覚」こそが真の道しるべであるという筆者の気づきを綴っています。 筆者はこれまで、どんなに「整っている」とされる場所にいても、心がザワついたり、気が重くなったりする経験があったと言います。その問いの先に見えてきたのは、「しっくりくるかどうか」という自身の体の声でした。頭では完璧なはずの家でも体調を崩したり、逆に何も整っていない場所で心が和らいだりする経験を通して、この感覚が唯一無二の羅針盤であると気づきます。 かつては悲しみや怒りといった「感じる」ことを不安に思い、封じ込めて生きてきた筆者ですが、子どもたちとの日々の中で、感じることは「生きている」ことそのものであると思い出します。心がざわつく夜も、涙があふれる日も、すべてが「わたしの命がここにある」ことを教えてくれていたと語ります。 風水やジョーティシュの智慧は「外側の地図」として大切にしつつも、筆者は「朝起きたときに心が晴れているか」「体が『ここにいたい』と言っているか」といった内側の感覚を信じて生きていきたいと語ります。それは、「わたしとつながって生きる」ことが、何よりの風水であり、占星術であり、道しるべであるという結論に至ったからです。 ポジティブもネガティブも統合し、どんな自分も肯定し、どんな感情も拒まず、ただ「今ここ」の感覚を感じて生きること。風や光、日々の食事といった小さな「感じる」の積み重ねこそが、人生を照らす光となり、「わたし」という地図の最も正直な道しるべが大切だというお話を中心にまとめています。</description>
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  <published>2025-06-04 22:22:00</published>
  <title>【私に帰る③】「&quot;感じる私”が、私の本当の道しるべだった」    ──風水でもジョーティシュでもない、“わたしの感覚”とともに生きる【最終話】</title>
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