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  <blog_title>発声と音声表現のQ&amp;Aブログ</blog_title>
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    <anon>12.表現/オリジナリティ</anon>
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  <description>Ａ.声は自分一人での練習には限界があります。むしろ下手になっていくパターンのほうが多いくらいです。同じ声楽仲間を見てもそれは顕著です。素晴らしい歌手の方はレッスンを大事にされています。自分がどうしたいかだと思うのです。自分が付いていきたいこうなりたいと思える人、もしくは師匠でもできればそのような不安や戸惑いはなくなるのではないでしょうか。今回のお手紙では残念ながらご自分の意思が伝わってきません。このような状況では戸惑った、悩んでいる声が出ているのだろうと推察されるので今の状況を打破する方法を考えた方がよいと思います。フォークという世界にどこまで声を追求するのかはその人しだいだと私は思います。し…</description>
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  <published>2013-11-22 21:00:01</published>
  <title>Ｑ4480.グループで演奏出演した際に、笑顔で明るめに歌うようにリーダーに言われ、割り切って浅い声で歌いました。音源を聞いて確かに明るい声だけれど、今となっては拒絶感がでて聴きたくない心境でした。フォークソングの歌だからということではないでしょうが、どんな対応で歌ったらよいのかわからないです。</title>
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