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  <author_name>dasumanabi</author_name>
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  <blog_title>計算が得意な子に育てる効果的な教え方</blog_title>
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  <description>約分 ＝ の計算問題に、 自力で、＝２ と答えを書きます。 自力で答えを書いた子の力を尊重すれば、 「☓（バツ）」を付けて返すだけの指導をします。 「自力で答えを書いています」、 「とても立派なことです」、 「わり算で答えを出しているのでしょう」、 「わり算で計算することは、合っています」、 「わり算の使い方が少し違うようです」、 「自力で直すことに挑戦して欲しいのですが･･･」。 と、 このような気持ちで、 「☓（バツ）」を付けて、 自力で答えを書いたことを尊重して、 何も言わないで、 ☓ を付けたこの子の答え ＝２ を、 子どもに返します。 この続きは、 子どもの個人差が大きく出るところで…</description>
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  <published>2023-11-19 07:43:37</published>
  <title>算数の計算問題の答えを、ほとんどの子が、自力で出して、書くようになるのが、分数計算からです。主体性や、先に何をするのかをイメージすることや、イメージしたように行うような内面の力を育て始めるスタート点でもあります。</title>
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