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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>僕は、これまで、ＴＰＰにもＴＰＰ論議、ＴＰＰ論争・・・その他、ＴＰＰに関する議論や論争にはあまり興味がなかった。何故かと言えば、それが、菅直人が政権延命のためとしか思われない形で打ち上げて以来、最初からＴＰＰ参加が実現することになるとは思わなかったからである。所詮、ＴＰＰ論議そものが疑似問題でしかないと思っていた。しかし、菅直人はともかくとして、野田佳彦までがＴＰＰ参加を表明し、オバマにＴＰＰ参加を約束するに及んで、本気だなと思わないわけにはいかなくなった。何故、菅直人に続いて野田佳彦までが、ＴＰＰ参加に暴走するのか。これは、民主党内の反小沢一郎勢力が、政権維持のためには米国の支持と支援が必要…</description>
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  <published>2011-11-03 12:25:49</published>
  <title>「TPPは日本と韓国を長期的に潰す為に行う」という米国公電をウィキリークスが暴露。菅直人に続いて野田佳彦等、民主党の「反小沢グループ」は、何処まで暴走するのか。「在日米軍など太平洋の海に叩き込め!!!!」と元赤軍派議長・塩見孝也は言ったが、まったく同感である。</title>
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