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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/</author_url>
  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>検察審査会メンバー１１人を選び出す「イカサ・マソフト」について、もう少し書いておきたい。検察審査会の11人のメンバーを選びだすための「イカサマ・ソフト」は、民間の業者に発注、納入されているわけだが、この発注・納入の段階に疑惑はある。一般競争入札という形で購入しているが、しかし明らかに談合が行われているようで、特定のソフト会社からしか納入されておらず、しかも市価相場と比較して、明らかに高額なカネで購入されている。さらに付け加えると、このソフト会社には、多数の、名の知れた国家公務員が、役員や顧問として天下り、多額の給料をもらっているようなのだ。つまりこのソフト会社は、裁判官や検察官、その他の国家公…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20120226%2F1330208364&quot; title=&quot;「最高裁事務総局」という「闇の軍団」は犯罪の温床になっているらしい。まず何より「最高裁事務総局」なる秘密組織の存在そのものが暴露されたことが大きい。しかも、今、日本国民を監視・支配するために、自らは秘密のヴェールに身を隠しつつ、新聞への検閲からイカサマソフトの作成、裏カネつくりまで、無法の集団としてやりたい放題をやってきたことが、一般市民たちの熱心な追求と解析の結果、次第に明らかになりつつある。「小沢一郎事件」と「小沢一郎暗黒裁判」は、最高裁事務総局が仕掛けたものだが、彼らの意に反して、皮肉なことに、逆に - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2012-02-26 07:19:24</published>
  <title>「最高裁事務総局」という「闇の軍団」は犯罪の温床になっているらしい。まず何より「最高裁事務総局」なる秘密組織の存在そのものが暴露されたことが大きい。しかも、今、日本国民を監視・支配するために、自らは秘密のヴェールに身を隠しつつ、新聞への検閲からイカサマソフトの作成、裏カネつくりまで、無法の集団としてやりたい放題をやってきたことが、一般市民たちの熱心な追求と解析の結果、次第に明らかになりつつある。「小沢一郎事件」と「小沢一郎暗黒裁判」は、最高裁事務総局が仕掛けたものだが、彼らの意に反して、皮肉なことに、逆に</title>
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