<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/</author_url>
  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
  <blog_url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/</blog_url>
  <categories>
  </categories>
  <description>「高裁事務総局」という組織が、日本国家の最高機関として存在するようだということが、最近、小沢一郎事件の「検察審査会」疑惑追及の過程で明らかになってきた。この組織は、国民からは見えない組織である。しかし、裁判所や検察、あるいは財務相などの上部機関的機能をはたしているらしい。言い換えれば、日本国家の司令塔の役割を担っているのが「最高裁事務総局」のようだ。ところで、この最高裁事務総局は、国民から見えないが故に、その活動は闇に包まれており、いったい何をしている組織なのかもわからず、結果的に「やりたい放題」ということになる。その「やりたい放題」の一つに、情報統制、つまり検閲疑惑が明らかになった。最高裁事…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20120229%2F1330515033&quot; title=&quot;最高裁事務総局の「言論統制」、「検閲疑惑」について。最高裁事務総局の「犯罪」は「インチキ・クジ引きソフト」「裏金疑惑」「天下り疑惑」をはじめ、数知れないが、中でも「共同通信」「時事通信」と結んでいる記事の事前検閲を行う随時契約、つまり「情報統制」、「検閲疑惑」の随時契約は憲法が保障する「言論の自由」「思想表現の自由」を無視した、とんでもない反憲法的な情報犯罪である。それにしても、時事通信と共同通信はどうしたのか。時事通信の現役政治記者某、共同通信の政治記者出身の後藤某・・・等が、テレビや週刊誌で、「最高裁 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2012-02-29 20:30:33</published>
  <title>最高裁事務総局の「言論統制」、「検閲疑惑」について。最高裁事務総局の「犯罪」は「インチキ・クジ引きソフト」「裏金疑惑」「天下り疑惑」をはじめ、数知れないが、中でも「共同通信」「時事通信」と結んでいる記事の事前検閲を行う随時契約、つまり「情報統制」、「検閲疑惑」の随時契約は憲法が保障する「言論の自由」「思想表現の自由」を無視した、とんでもない反憲法的な情報犯罪である。それにしても、時事通信と共同通信はどうしたのか。時事通信の現役政治記者某、共同通信の政治記者出身の後藤某・・・等が、テレビや週刊誌で、「最高裁</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/entry/20120229/1330515033</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
