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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>火曜日の夜、サッカー中継を見た後、たまたまそのままつけっぱなしのテレビ朝日の「報道ステーション」に、自民党総裁選に立候補を表明したばかりの石原伸晃が登場して、インタビューを受けていたが、その雰囲気と話し方、目付き、挙動に、奇妙な違和感を感じたのは、おそらく僕だけではないだろう。何か変だな、と司会者の古舘ややコメンテーターも思っているらしく、石原伸晃への質問の仕方が、何かを警戒しているかのようで、どことなくちぐはぐであった。特に福祉問題を論じ始めた頃、石原伸晃の口から「ナマホ」という言葉飛び出したらしいが、僕は、意味が分からなかったから、よく覚えていない。後でネット情報で、「ナマホ(？？？)」が…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20120913%2F1347509266&quot; title=&quot;「生活保護」を「ナマホ」と呼び、「生命の尊厳」による死を推奨、そして「福島第一原発」を「第一サティアン」と呼ぶような石原伸晃という二代目政治家の不遜な語り方、鈍感な感性、そしてその怪しい目付きと挙動に、恐怖と不安を感じた。自民党も、いくら落ちぶれたとはいえ、こんな怪しい奴を、総裁選の有力候補にしていて大丈夫なのか。 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
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  <published>2012-09-13 13:07:46</published>
  <title>「生活保護」を「ナマホ」と呼び、「生命の尊厳」による死を推奨、そして「福島第一原発」を「第一サティアン」と呼ぶような石原伸晃という二代目政治家の不遜な語り方、鈍感な感性、そしてその怪しい目付きと挙動に、恐怖と不安を感じた。自民党も、いくら落ちぶれたとはいえ、こんな怪しい奴を、総裁選の有力候補にしていて大丈夫なのか。</title>
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