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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>稲村公望 11時間前 · 編集済み 東京新聞の署名入りの記事が目を引いた。特報記事である。東京以外のフェイスブックの知人の便宜を図るために、書き起こしてみた。「解雇特区見送りは歪んだ報道のせい 竹中平蔵氏恨み節２０１３年１０月２１日（東京新聞） 歪んだ報道で改革が止められる。元経済財政担当相の竹中平蔵氏が、政府の会議に提出した資料で、「雇用特区」構想に批判的なマスコミへの恨み節を綴っていた。竹中氏は大手人材派遣会社の役員を務める。真意はどこにあるのか。（林啓太記者）◇狙い外れマスコミ攻撃 今月一日に首相官邸で開かれた政府の産業競争力会議の席上、「『成長戦略の当面の実行方針』について」と題するＡ…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20131023%2F1382485084&quot; title=&quot;安倍首相と竹中平蔵。安倍政権の主導権は、誰が握っているのか?おそらく、安倍首相ではない。「首相の決断は重い」などと、ことあるごとに、「首相権限」を異様に持ち上げる一部の政治家たちや一部の言論文化人がいるが、これは、「日本の首相に、実質的な権限がないこと」を、逆説的に表現した言葉にすぎない。では、政権運営の実質的な権限は誰が握っているのか？ 竹中平蔵らが主導する「雇用特区」法案が、棚上げになったようだが、安倍首相の真意は何処にあるのか？以下に、稲村公望さんのFacebookに重要な記事が載っていたので、引用 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2013-10-23 08:38:04</published>
  <title>安倍首相と竹中平蔵。安倍政権の主導権は、誰が握っているのか?おそらく、安倍首相ではない。「首相の決断は重い」などと、ことあるごとに、「首相権限」を異様に持ち上げる一部の政治家たちや一部の言論文化人がいるが、これは、「日本の首相に、実質的な権限がないこと」を、逆説的に表現した言葉にすぎない。では、政権運営の実質的な権限は誰が握っているのか？ 竹中平蔵らが主導する「雇用特区」法案が、棚上げになったようだが、安倍首相の真意は何処にあるのか？以下に、稲村公望さんのFacebookに重要な記事が載っていたので、引用</title>
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