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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>“血の粛清”に 習近平激怒 「中朝戦争」秒読みの恐怖 日刊ゲンダイ 軍部が権力掌握か／（Ｃ）日刊ゲンダイ 国際社会に衝撃を与えた北朝鮮の粛清処刑。その背景を探ると、ぞっとするものが見えてくる。ズバリ、金正恩体制はもう持たない。ハードランディングで体制が崩れた場合、北朝鮮と中国の間で「戦争」が現実味を帯びてくるのだ。 北朝鮮は１３日、金正恩第１書記の叔父にあたる張成沢・前国防副委員長を死刑にしたことを発表した。 理由は「クーデターの企てを白状」など多岐にわたっていたが、異例なのは北朝鮮がそれを公表し、内外に処刑をＰＲしたことだ。 韓国の聯合ニュースによれば、公開処刑は金日成政権下で１９５０年代に…</description>
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  <published>2013-12-16 12:12:29</published>
  <title>北朝鮮崩壊論(2)ーー北朝鮮の政権内部で何が起きているのか？金正恩（キム・ジョンウン）体制の強化、独裁体制の確立へのワン・ステップなのか？どうも逆のように見える。問題は中国である。習近平が激怒したという報道もある。張 成沢（チャン・ソンテク)が中国よりのリーダーだったことを考えれば当然だろう。そこで「中朝戦争」の可能性を指摘する人もいるようだ。さて、どうなるか？</title>
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