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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>山中教授、１４年前の論文にネットで疑義 一部データ散逸で陳謝 産経新聞 4月28日(月)18時19分配信 京都大ｉＰＳ細胞研究所は２８日、所長の山中伸弥教授が平成１２年に発表した論文に疑義があるとの外部指摘を受け、山中教授自身からの申し出を受けて調査を行った結果、論文の報告内容には問題がないとする見解をまとめ、公表した。 山中教授は同日、同研究所（京都市左京区）で会見し、１５年前にまとめた論文の生データの一部が見当たらなくなっていることを明らかにし、「研究結果には自信を持っている」としながらも「日本の科学者の見本とならねばならない立場であることは十分理解している。その中で過去のこのような論文に…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20140428%2F1398682568&quot; title=&quot;山中教授にも研究不正の疑いが・・・。ネットでの指摘を受け、自らの申し出によって、関係者が調査を行ったらしい。その結果、「問題なし」となったようだが、そんな簡単な問題ではないだろう。「30代の研究者は未熟だ」とか「研究ノートが二冊とは?」とか、国会にまで出かけていき、偉そうなことを言った人が、自らの「研究不正」の発覚に怯えている実態が、浮き彫りにされた形だ。そもそも研究や発見、発明そのものの盗作やパクリなら問題だが、「小保方バッシング」の時のように、研究や発言、発明そのものとは、あまり関係のない手段や方法論 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2014-04-28 19:56:08</published>
  <title>山中教授にも研究不正の疑いが・・・。ネットでの指摘を受け、自らの申し出によって、関係者が調査を行ったらしい。その結果、「問題なし」となったようだが、そんな簡単な問題ではないだろう。「30代の研究者は未熟だ」とか「研究ノートが二冊とは?」とか、国会にまで出かけていき、偉そうなことを言った人が、自らの「研究不正」の発覚に怯えている実態が、浮き彫りにされた形だ。そもそも研究や発見、発明そのものの盗作やパクリなら問題だが、「小保方バッシング」の時のように、研究や発言、発明そのものとは、あまり関係のない手段や方法論</title>
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