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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>日本人の「思想的劣化」の見本がここにいる!!! ↓↓↓■曽野綾子が、 某週刊誌で、夫の三浦朱門と、夫婦対談をしていた。健在であることをアピールしたかったのだろうか？それとも？夫婦円満な老後を自慢したかっただけなのか？そうではないだろう。尻に火がついていることを知らぬはずはない。曽野綾子よ、「夫婦漫才」をやっている場合じゃないだろう？大江健三郎を批判=罵倒したように、『曽野綾子大批判』に反論出来るなら反論してみよ!!!いつでも、受けて立つぜ!!! それとも、嵐が過ぎ去るのを待つつもりか？喧嘩を売られて沈黙するようじゃー、「作家」じゃないだろう。 ★ Amazonの★ 『曽野綾子大批判』が再び在庫…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20140628%2F1403901676&quot; title=&quot;日本人の「思想的劣化」の見本がここにいる!!!曽野綾子である。沖縄の集団自決問題を扱った名著(?)『ある神話の背景』の根本資料『陣中日誌』に、隠蔽=改竄の事実が指摘されている。つまり、曽野綾子が、沖縄集団自決問題を論じた『ある神話の背景』は、全面的に赤松部隊の制作した「陣中日誌」に依存しているが、この「陣中日誌」は、１９７０年に赤松部隊隊員=谷本小次郎によって書き換えられた資料価値ゼロの「捏造文書」「改竄文書」であったことが判明している。だが、曽野綾子は無視したままである。反論できないということか？ - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2014-06-28 05:41:16</published>
  <title>日本人の「思想的劣化」の見本がここにいる!!!曽野綾子である。沖縄の集団自決問題を扱った名著(?)『ある神話の背景』の根本資料『陣中日誌』に、隠蔽=改竄の事実が指摘されている。つまり、曽野綾子が、沖縄集団自決問題を論じた『ある神話の背景』は、全面的に赤松部隊の制作した「陣中日誌」に依存しているが、この「陣中日誌」は、１９７０年に赤松部隊隊員=谷本小次郎によって書き換えられた資料価値ゼロの「捏造文書」「改竄文書」であったことが判明している。だが、曽野綾子は無視したままである。反論できないということか？</title>
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