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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
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  <description>僕は、この「小保方晴子事件」、つまり「STAP細胞事件」が、2月に勃発して以来、一貫して、毎日のように、小保方晴子擁護の論陣を張ってきた。僕の「小保方晴子擁護論」の真意が読み取れない読者からは、「若い女だからだろう」とか、「科学を理解できないド素人だからだろう」とか、明らかに、「侮蔑的」と思われるコメントや、さらには、科学の進歩を妨害する言論だという非難＝抗議などをいただいたが、残念ながら、そういうコメントや抗議は、僕の「小保方晴子擁護論」には、何の影響も与えなかった。 むしろ、そういうコメントや抗議は、自称専門家たちや東大教授たちのコメント、あるいはマスコミの科学記者たちやサイエンス=ライタ…</description>
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  <published>2014-09-07 15:53:58</published>
  <title>『小保方晴子論=序説』ー「STAP細胞事件とは何だったのか？学歴エリートは暴走する。」ーーー。という本でも書こうかと、最近、思うようになってきた。というのは、僕の妄想と独断と偏見に基づく、全く個人的な『小保方晴子擁護論』に、賛同する読者が、少数ではあるだろうが、確実に存在することが分かってきたからである。先日も、あるイベント会場で、ある人に、「最初から『小保方晴子擁護論』に賛同していますよ」と言われて、逆に、こちらが驚いたくらいである。秋山駿という文芸評論家は、『内部の人間』という著書の後書きに、読者は、</title>
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