<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/</author_url>
  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
  <blog_url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/</blog_url>
  <categories>
  </categories>
  <description>「中国」や「韓国」ではない。しかし、安倍晋三は、口先では偉そうなことを言うが、アメリカ政府には頭が上がらない。米搗きバッタの如く、平身低頭している。これで、「戦後日本レジームからの脱却」なでできるわけがないことは小学生でも分かる。しかし、安倍晋三には分からない。「安倍晋三は馬鹿だ」という人がいるが、僕は、安倍晋三は馬鹿だとは思はないが、ただ「安倍晋三はアホだ」と思う。韓国や中国の悪口や批判をやっていれば、いつか、「戦後レジームからの脱却」が出来ると思っているとすれば、間違いなく「安倍晋三はアホ」である。安倍晋三よ、アベノミクスもいいが、アメリカと向き合ってみろ。安倍晋三は、アメリカの某シンクタ…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20141210%2F1418169714&quot; title=&quot;安倍晋三とアメリカ。安倍晋三の売り物は「戦後レジームからの脱却」とか「東京裁判史観からの脱却」「憲法改正」・・・というものだったが、それらの政策を実現しようとする時、その前に立ちはだかる最大の敵は、間違いなく「アメリカ」である。 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url>https://cdn-ak.d.st-hatena.com/diary/dokuhebiniki/2014-12-10.jpg</image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2014-12-10 09:01:54</published>
  <title>安倍晋三とアメリカ。安倍晋三の売り物は「戦後レジームからの脱却」とか「東京裁判史観からの脱却」「憲法改正」・・・というものだったが、それらの政策を実現しようとする時、その前に立ちはだかる最大の敵は、間違いなく「アメリカ」である。</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/entry/20141210/1418169714</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
