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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
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  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
  <blog_url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/</blog_url>
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  <description>・ （続きは、「イデオロギーから存在論へ」「文学や哲学を知らずして政治や経済、軍事をかたるなかれ」がモットーの『思想家・山崎行太郎のすべて』が分かる!!!有料メールマガジン『週刊・山崎行太郎』(月500円)でお読みください。登録はコチラから→http://www.mag2.com/m/0001151310.html 安倍政権は「ネット右翼政権」である。安倍政権の正体を知りたければ、これを読むべし。最近の日本の「保守」は「エセ保守」ばかり。山崎行太郎著『保守論壇亡国論』と、佐高信氏との対談集『曽野綾子大批判』は、現代日本人の「思想的劣化」=「政治的劣化」を解明！ ⬇︎⬇︎⬇︎Amazon⬇︎批判…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20150717%2F1437083582&quot; title=&quot;歴代自民党と対米独立論と憲法改正論。歴代自民党の基本政策は対米独立、対米自立だった。そのための憲法改正だった。対米従属派と言われる吉田茂ですら、対米独立派だった。屈辱的な「安保条約」には最後まで反対だった。嬉々としてアメリカの言いなりになっている安倍政権とは、根本的に異なる。江藤淳の憲法改正論も、「国家主権の回復」が最大目的だった。国家主権の回復とは、対米独立こそ第一義的だった。だから、江藤淳は、アメリカ占領史研究とアメリカ批判に、晩年は集中したのだった。その故に、江藤淳は、親米に洗脳された保守派の中で孤 - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2015-07-17 06:53:02</published>
  <title>歴代自民党と対米独立論と憲法改正論。歴代自民党の基本政策は対米独立、対米自立だった。そのための憲法改正だった。対米従属派と言われる吉田茂ですら、対米独立派だった。屈辱的な「安保条約」には最後まで反対だった。嬉々としてアメリカの言いなりになっている安倍政権とは、根本的に異なる。江藤淳の憲法改正論も、「国家主権の回復」が最大目的だった。国家主権の回復とは、対米独立こそ第一義的だった。だから、江藤淳は、アメリカ占領史研究とアメリカ批判に、晩年は集中したのだった。その故に、江藤淳は、親米に洗脳された保守派の中で孤</title>
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