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  <author_name>dokuhebiniki</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/</author_url>
  <blog_title>文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』</blog_title>
  <blog_url>https://dokuhebi.hatenablog.jp/</blog_url>
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  <description>👈応援クリックよろしくお願いします！ 私は、漫画に全く無知なので知らなかった。何故、「あの青林堂が」と思う人は少なくないだろう。しかし、新潮社も文藝春秋も同じような嫌韓本、嫌中本を出している。「青林堂」だけの問題ではない。ところが、「青林堂」だけが「ヘイト出版社」として、左翼に批判＝罵倒されているようである。 「嫌韓本」は何故売れるのか？私は、「嫌韓本」に興味はないが、「嫌韓本」が、異常な勢いで売れたという事実には大いに興味がある。今はもうピークを過ぎたらしく、売れなくなっているそうだが、それにしても、一時的とはいえ、嫌韓本が書店の店頭を埋め尽くした時代があったことを忘れてはならない。 嫌韓本…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fdokuhebi.hatenablog.jp%2Fentry%2F20160118%2F1453073015&quot; title=&quot;『ガロ』と『青林堂』と『ネット右翼』ー「ネット右翼」を象徴する桜井誠氏のベストセラー『大嫌韓時代』を出した出版社は、かっては「つげ義春」や「白土三平」や「水木しげる」等が作品を発表した漫画雑誌『ガロ』の出版社「青林堂」だったそうである。「エセ左翼」(？)は、「青林堂」だけを激しく批判しているようだが、櫻井よしこ氏等の本を出している新潮社や文藝春秋、講談社等を、何故、批判しないのか？エセ左翼は、あるいはエセ保守は、何か「大事なもの」(暗い土着的ナショナリズム？)を、無視、あるいは見失っているのではないか？ー - 文藝評論家=山崎行太郎の『 毒蛇山荘日記(1)』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2016-01-18 08:23:35</published>
  <title>『ガロ』と『青林堂』と『ネット右翼』ー「ネット右翼」を象徴する桜井誠氏のベストセラー『大嫌韓時代』を出した出版社は、かっては「つげ義春」や「白土三平」や「水木しげる」等が作品を発表した漫画雑誌『ガロ』の出版社「青林堂」だったそうである。「エセ左翼」(？)は、「青林堂」だけを激しく批判しているようだが、櫻井よしこ氏等の本を出している新潮社や文藝春秋、講談社等を、何故、批判しないのか？エセ左翼は、あるいはエセ保守は、何か「大事なもの」(暗い土着的ナショナリズム？)を、無視、あるいは見失っているのではないか？ー</title>
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