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  <blog_title>えばっちのブログ　精神病患者会のブログ　精神医療糾弾　精神医糾弾　発達障害反対ブログ　発達障害減薬原理主義断薬断行療法批判</blog_title>
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  <description>六花出版 「精神障害者問題資料集成 戦後編第十巻患者会運動」 所収原稿 Ⅲ. 全国「病」者集団的なるものとの対決 ところが不思議なことに全精連為る団体が93年に、厚生省の役人を発足大会に来賓として迎え、鳴り物入りで出来上がってくるのである。何が不思議かと言えば、各地の特色ある患者会は段々と活動を縮小していっているときに全国の連合体が出来ていったのである。ご丁寧なことには、県連と云うものもできていった。本当に実態があったのだろうか。現在の全精連の現状を考えてみれば、答えはおのずから明らかであろう。もう一つおまけには「病」者集団はこの動きに対して「歴史的な意義がある」として賛成しその宣伝ビデオに赤…</description>
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  <published>2020-02-21 12:00:20</published>
  <title>自分に敵対する者の口を封じるのに刑訴や民訴や第三者機関やらの権力に売り渡すことまで平然として、他の患者を脅しながら自分から手を挙げて国会の参考人になりに行くという桐原尚之氏のような若手を作り出してしまった。</title>
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