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  <author_name>hojo_lec</author_name>
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  <blog_title>来 る べ き 書 物</blog_title>
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    <anon>全学共通日本史（12秋）</anon>
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  <description>まあ、映像では各舞の一部、その伴奏となる楽を細切れにしか聴かせていませんので、何だか分からないのも無理はないでしょう。きちんとしたリズム、フレーズ、メロディのある楽曲が存在しますので（小学校や中学校の音楽の時間に、習ったことがあるのではありませんか？）、ぜひきちんとした演奏を聴いてください。他のコメントにもありましたが、舞も、実際に生で舞われているのをみると迫力がまったく違います。ゆったりとして楽そうにみえるかもしれませんが、指先の一本一本まで神経を行き届かせた、かなり体力の必要な技です。それをまったく力んでいない、流れるような自然体にみせることのできる舞手が、「上手」ということになるでしょう…</description>
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  <published>2012-11-14 14:56:44</published>
  <title>雅楽ですが、西洋音楽に慣れ親しんだ私には違和感がありました。そもそも、フレーズやメロディーは存在するのでしょうか。また、舞の上手さ、下手さなどを理解する感覚は、見続けることによって養われるものでしょうか。</title>
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