<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>jackmarumaru</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/jackmarumaru/</author_url>
  <blog_title>ゲームと小説と遊びの子狐屋じゃくまるブログ</blog_title>
  <blog_url>https://kogituneya.hateblo.jp/</blog_url>
  <categories>
    <anon>小説</anon>
    <anon>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～</anon>
  </categories>
  <description>フェアリーノームを連れて森の中を歩く。 イーサさんも一緒だが、なぜかフェアリーノームが真ん中に入って牽制しているので隣に立って歩くことができない。 イーサさん曰く仲間意識が非常に強いらしい。 「あー、そうだ。名前つけたほうがいいかな？ 名前ほしい？ いらない？」 フェアリーノームに名前が欲しいか聞いてみると、コクコクと首を縦に振ったので名前を付けることにした。 「う～ん。目の色が青いから【ミレ】で」 ボクが名前を言った瞬間、フェアリーノームのミレが一瞬光った。 「あれ？ ミレ？ なんか耳生えてるけど」 恐る恐るミレを見てみると、頭の上には狐耳が生えていた。 「ということは……」 ミレのお尻を見…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fkogituneya.hateblo.jp%2Fentry%2Fstory%2F33&quot; title=&quot;神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～　第八話　石製アーティファクトを作る - ゲームと小説と遊びの子狐屋じゃくまるブログ&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2022-06-07 08:39:17</published>
  <title>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～　第八話　石製アーティファクトを作る</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://kogituneya.hateblo.jp/entry/story/33</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
