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  <author_name>jackmarumaru</author_name>
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  <blog_title>ゲームと小説と遊びの子狐屋じゃくまるブログ</blog_title>
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    <anon>小説</anon>
    <anon>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～</anon>
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  <description>ミレたちとの着替えを終えたボクは食堂に降りる。 食堂にはイーサさんがすでに居り、ボクを見つけるとゆっくり近寄ってきた。 「おはよう遥。すまないが神界の所用で数日間離れる。その間、危ないことは控えて何かやっていてほしい。まぁミレたちがいるから危険はないと思うが」 「あ、はい。わかりました。その間ボクたちが移動していたらわかりますか？」 「問題ない。移動していたら移動していたで構わない」 「わかりました。ミレ、がんばろ」 ミレはやる気を漲らせて『任せろ』とアピールしてきた。 イーサさんがいないと不安だけど、いつまでもいるとは限らないのでいないことにも慣れるなきゃいけない。 よ、よし。がんばろう。 …</description>
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  <published>2022-06-19 20:59:23</published>
  <title>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～　第十三話　フェアリーノームの世界</title>
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