<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>jackmarumaru</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/jackmarumaru/</author_url>
  <blog_title>ゲームと小説と遊びの子狐屋じゃくまるブログ</blog_title>
  <blog_url>https://kogituneya.hateblo.jp/</blog_url>
  <categories>
    <anon>小説</anon>
    <anon>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～</anon>
  </categories>
  <description>目の前で土下座をする初老の男性は前村長さんなのだという。 今はボクの目の前。正確にはボクの前でボクを守るように立ちはだかるミレの前で頭を下げている最中だ。 「バカ息子が何かをやらかしたと聞いたので嫌な予感がしていましたが、まさかこれほどのことをやらかすとは……」 そう話す前村長さんの声はだんだん震えている。 一体どうしたというのだろうか。 「えっと、とりあえず顔を上げてください。それと説明を」 「かたじけのうございます。嫌な予感は正しかったようです。この目で見てわかりました。遥様は妖都に連なるお方だと」 「妖都？」 毎度毎度出てくるこの名称。ボクは知らない。 もしかしてお母さんが管理しているっ…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fkogituneya.hateblo.jp%2Fentry%2Fstory%2F54&quot; title=&quot;神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～　第26話　妖都へ - ゲームと小説と遊びの子狐屋じゃくまるブログ&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2022-08-18 14:34:07</published>
  <title>神様になったTS妖狐はのんびり生活したい～もふもふ妖狐になった新人神様は美少女となって便利な生活のため異世界と日本を往復する～　第26話　妖都へ</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://kogituneya.hateblo.jp/entry/story/54</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
