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  <author_name>ktaniguchi</author_name>
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  <blog_title>谷口一夫の富士川流域王国日記</blog_title>
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  <description>私たちの「富士川流域王国」運動も富士川水系を視野に、山梨県における広域的な観光地化を模索する運動（０８・１０・５日の日記「王国コンセプト」④参照）ですが、その底辺には横断道開通で、このままでは完全に通過地域になる恐れを感じた中からの富士川流域王国の出発でした。今回、私はその委員の一人として、また南部ブロックの分科会のリーダーとしての役割をいただきましたので、王国プランナーの皆様と平素、語り合ってきたことを披瀝しながら、横断道沿線地域の発展のため動きたいと思います。 これまでの会合の中で、王国プランナーからの意見を集約した形として、下記の内容での話題を出しました。谷口一夫（金山博物館長・富士川流…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fktaniguchi.hatenadiary.org%2Fentry%2F20081204%2Fp1&quot; title=&quot;中部横断自動車道の「増穂IC〜吉原JAC」区間の開通が、計画通り進めば１０年後になります。特に増穂〜富沢間は無料区間となりますから、国道５２号線のバイパス的な性格をもちます。これが沿線地域にどう影響していくか、山梨県知事政策局でもその予測できる実態を明らかにし、その上で活性化できる構想を策定する、という段階を迎えています。 - 谷口一夫の富士川流域王国日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2008-12-04 00:00:00</published>
  <title>中部横断自動車道の「増穂IC〜吉原JAC」区間の開通が、計画通り進めば１０年後になります。特に増穂〜富沢間は無料区間となりますから、国道５２号線のバイパス的な性格をもちます。これが沿線地域にどう影響していくか、山梨県知事政策局でもその予測できる実態を明らかにし、その上で活性化できる構想を策定する、という段階を迎えています。</title>
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