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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>で、最後のページにあった「弓削皇子」と「額田姫王」の短歌のやりとり・・・ 古（いにしえ）に 恋ふる鳥かも 弓弦葉（ゆづるは）の 御井の上より 鳴き渡り行く （弓削皇子） み吉野の 玉松が枝は 愛しきかも 君が御言（みこと）を 待ちて通はく （額田姫王） 「白鳥の歌（額田姫王）」 古（いにしえ）に 恋ふらむ鳥は 霍公鳥（ほととぎす） けだしや鳴きし わが念（も）へる如 上の二つ短歌は弓削皇子の「サルオガセ（猿尾枷・猿麻桛）の生えた松の枝に結ばれてきた歌」にたいして額田姫王の「返歌」であるらしい。 下の 「白鳥の歌（額田姫王）」を斉藤氏が評して「日本古代の結びの言葉なのである」と記していた。 ボク…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20091014%2F1255514674&quot; title=&quot;　５７４日目・・・モモがコッ子を五匹もボクのベットの上で産んだ・・・全部クロ・・・ドウショウ・・・ニャン子のお産のお手伝いは過去にも何回もしたけれど、ボクの食い扶持が減ってしまうナッ。前々回は「現存・古事記」のハナシだったけれど、今回は「邪馬台国」と「卑弥呼」に関するもの・・・「邪馬台国」に関する本も腐るほど読んできたけれど、また大須観音前の古本屋さんで買ってしまった。２００円・・・「邪馬台国を解く・斉藤道一著・立風書房・１９９７年１月１０日発行」・・・「１９９７年」・・・キミも生まれたての３２目だったョ - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2009-10-14 19:04:34</published>
  <title>　５７４日目・・・モモがコッ子を五匹もボクのベットの上で産んだ・・・全部クロ・・・ドウショウ・・・ニャン子のお産のお手伝いは過去にも何回もしたけれど、ボクの食い扶持が減ってしまうナッ。前々回は「現存・古事記」のハナシだったけれど、今回は「邪馬台国」と「卑弥呼」に関するもの・・・「邪馬台国」に関する本も腐るほど読んできたけれど、また大須観音前の古本屋さんで買ってしまった。２００円・・・「邪馬台国を解く・斉藤道一著・立風書房・１９９７年１月１０日発行」・・・「１９９７年」・・・キミも生まれたての３２目だったョ</title>
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