<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>naie</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/naie/</author_url>
  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
  <blog_url>https://naie.hatenadiary.org/</blog_url>
  <categories>
  </categories>
  <description>「楽器の名前」が二つで呼ばれている。世界中には異言語が多数あるのだから当然である。だが日本ではナゼかこの二つの名前が一般的であるらしい・・・記憶としては「ハープシコード」の名前をスグ思い出すが、「チェンバロ」の名前がスグに出てこない。このボクの現象は最近では「マーガレットの花の名前」を思い出すのに「サッチャー」→「バター」→「マーガリン」→と連想して、やっと「マーガレット」がでてくる・・・記憶の回路が迂回して目的を果たす面倒くささである・・・で、この「楽器」を調べてみると、 「チェンバロ（独: Cembalo, 伊: clavicembalo）は、鍵盤を用いて弦をプレクトラムで弾いて発音させる…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20120803%2F1343965346&quot; title=&quot;　８８８日目・・・「ゼロ地帯」と云う映画を観たのは中学校の二年か、三年の時だった。物語の始まりの映像とともに流れ出したのは「チェンバロの音」だった・・・初めて聴く音だった・・・学校で音楽の女性教師に形は「ピアノ」と同じなのに「音」が異なっていたその楽器の名前を訊ねたけれど、ボクの説明が拙かったのか、楽器の名前の答えは不明だった・・・あとで、「ハープシコード」とか「チェンバロ」であると教えてもらった。  - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2012-08-03 12:42:26</published>
  <title>　８８８日目・・・「ゼロ地帯」と云う映画を観たのは中学校の二年か、三年の時だった。物語の始まりの映像とともに流れ出したのは「チェンバロの音」だった・・・初めて聴く音だった・・・学校で音楽の女性教師に形は「ピアノ」と同じなのに「音」が異なっていたその楽器の名前を訊ねたけれど、ボクの説明が拙かったのか、楽器の名前の答えは不明だった・・・あとで、「ハープシコード」とか「チェンバロ」であると教えてもらった。 </title>
  <type>rich</type>
  <url>https://naie.hatenadiary.org/entry/20120803/1343965346</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
