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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>ドイツのヒトラーは、ワイマール憲法という当時ヨーロッパで最も進んだ憲法（の下）で出てきた。憲法が良くても、そういったことはありうる。 憲法の話を狂騒の中でやってほしくない。靖国神社の話にしても静かに参拝すべきだ。 「静かにやろうや」ということで、ワイマール憲法はいつの間にか変わっていた。誰も気がつかない間に変わった。あの手口を学んだらどうか。僕は民主主義を否定するつもりもまったくない。しかし、けん騒の中で決めないでほしい」 ・・・これが、ナゼ、「誤解」を招く原因となるのか？・・・マッタク「事実」を述べただけである・・・だが、「あの手口を学んだらどうか」は余計だった。「日本国憲法」を変える手段、…</description>
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  <published>2013-08-02 16:33:13</published>
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