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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>「夫餘（フヨ）」は「夫の餘り」か・・・漢字を分解すれば、「夫」は「一の大」、「二の人」、「十一の人」、「土の人」で、「餘」は「食（しょく・おす・ジキ）のアマリ」・・・？・・・「夫＝おっと」は「夫人＝婦人」でもある。古語では「夫」の漢字は「接続詞」の「そもそも・いったい」で、「ひとつ」のコトバ、あるいは出来事の内容説明を、別な視点から説明するコトバであるらしい・・・「夫」＝「背の君」とも・・・「せ（背・夫・兄・妹）は主として女性から兄・弟・恋人・夫など、または他の男性を親しんで呼ぶ語」・・・「弟＝おと−うと＝弟人」、「（妹＝いも-うと＝妹人）」の訛り？・・・弟人→乙人＝乙女→乙姫・・・「妹背（い…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20140223%2F1393160080&quot; title=&quot;　１３８１日目・・・「夫餘」・・・オフクロの姉は「きさよ」、２番目の姉は「はぎの」、そして三番目の末っ子の「おふくろ」の名前だけれど・・・父祖の最初の奥さんの名前と同名の「ふよ」・・・？・・・なんとなく、「ジィさん」の気持ちが・・・最後の奥さんは「三番目のバァさん」で、この「夫」の子供を七人産んで、「道楽ジィさん」よりも、苦労して早く亡くなった「最後の女性」だった・・・真相はワカラナイけれど、明治、福島生まれの彼女は、彼を極寒の北海道まで追っかけてきて「夫婦」になった・・・ - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2014-02-23 21:54:40</published>
  <title>　１３８１日目・・・「夫餘」・・・オフクロの姉は「きさよ」、２番目の姉は「はぎの」、そして三番目の末っ子の「おふくろ」の名前だけれど・・・父祖の最初の奥さんの名前と同名の「ふよ」・・・？・・・なんとなく、「ジィさん」の気持ちが・・・最後の奥さんは「三番目のバァさん」で、この「夫」の子供を七人産んで、「道楽ジィさん」よりも、苦労して早く亡くなった「最後の女性」だった・・・真相はワカラナイけれど、明治、福島生まれの彼女は、彼を極寒の北海道まで追っかけてきて「夫婦」になった・・・</title>
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