<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>naie</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/naie/</author_url>
  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
  <blog_url>https://naie.hatenadiary.org/</blog_url>
  <categories>
  </categories>
  <description>「アメリカ軍」自体も「自国民」を護っているワケではない。「アメリカ階級国家」が雇った「傭兵」である。 もちろん、「大陸中国の軍隊」は「人民解放軍」ではない。「軍事官僚の私兵」である。 ヴェトナム戦争後のハリウッド映画は「アメリカ軍隊」を「愛国心とエゴとの葛藤」、「軍隊組織の軍事官僚の兵卒の私物化」、「軍事情報機関（ＣＩＡ・ＮＳＡ）官僚のスパイの私物化」、「アメリカ合衆国政府高官の行政政策の私物化」に対する告発モノがワンサカと作られている。多分に実際の現実を反映しているのだろ・・・ 今日（５／１８）も昼の２時にはＴＶで「大いなる陰謀（Lions for Lambs）」を放映していた。２００７年の…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20140518%2F1400435819&quot; title=&quot;　１４４３日目・・・アメがシトシト・・・「米・カリフォルニア州で犬に襲われた子どもが猫（タラちゃん）に救われる」の「動画ニュース」・・・「家族自衛権の行使」は当然だとは思うけれど・・・「集団自衛権」・・・第二次世界大戦で「敵国の捕虜を載せた日本の船」が敵国のアメリカに撃沈された・・・当時のアメリカは「連合国の米国、英国、阿蘭陀の味方の捕虜が乗っていた日本の船」を撃沈した・・・自国の軍隊は「自国民の命」を護らない。「国家」を護るのである。「国家」と「国民」は異なるのだ。「日本（国）憲法下の自衛隊」は「自国民 - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2014-05-18 02:56:59</published>
  <title>　１４４３日目・・・アメがシトシト・・・「米・カリフォルニア州で犬に襲われた子どもが猫（タラちゃん）に救われる」の「動画ニュース」・・・「家族自衛権の行使」は当然だとは思うけれど・・・「集団自衛権」・・・第二次世界大戦で「敵国の捕虜を載せた日本の船」が敵国のアメリカに撃沈された・・・当時のアメリカは「連合国の米国、英国、阿蘭陀の味方の捕虜が乗っていた日本の船」を撃沈した・・・自国の軍隊は「自国民の命」を護らない。「国家」を護るのである。「国家」と「国民」は異なるのだ。「日本（国）憲法下の自衛隊」は「自国民</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://naie.hatenadiary.org/entry/20140518/1400435819</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
