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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>「台湾」の方角からは意味的にナルほどでもあるが、「台湾」の語源は何だろう？・・・ 「17世紀はじめ、文献上にはじめて「台湾」という言葉が登場。当時の文献では、「台湾」は、「大員」と表記」されていたらしい。「台湾」の表記が一般化したのは帝国日本統治以後らしいが、昔読んだ本には「三国志時代の呉」が「台湾経由」で「倭（日本）」を目指し、その派遣軍団船に失敗したとあったが、「台湾」が「大員」とは記されてはいなかった、と思うが・・・ブログ（ウイッキペデア）でこれも調べたら、 「230年〜231年頃、孫権は遼東の公孫淵に使者を送って魏を挟撃しようとしたが失敗した。また、東の夷州・亶州（今の台湾・沖縄諸島）…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20160611%2F1465649277&quot; title=&quot;　２０８７日目・・・「台（臺・䑓・ダイ」の漢字にコダワル・・・「ダイ（呉音）・ タイ（漢音）・うてな・高く造った建物や構造物・うてな」・・・「灯台・ 番台・高台・露台・楼台・天文台」、「台風＝颱風＝颶風（ぐふう）」であるが、ブログの由来辞典によれば「当時の中央気象台長、岡田武松が颱風を使い、当用漢字が制定の1946年以降は、台の字が代用された」との説明があるが、「颶（風+貝）風（ぐふう）」とは知らなかった。だが、「颶（風+貝）」なら、この貝は「巻き貝」の形をイメージさせ、「竜巻の渦」と、「台風の目を中心に - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2016-06-11 21:47:57</published>
  <title>　２０８７日目・・・「台（臺・䑓・ダイ」の漢字にコダワル・・・「ダイ（呉音）・ タイ（漢音）・うてな・高く造った建物や構造物・うてな」・・・「灯台・ 番台・高台・露台・楼台・天文台」、「台風＝颱風＝颶風（ぐふう）」であるが、ブログの由来辞典によれば「当時の中央気象台長、岡田武松が颱風を使い、当用漢字が制定の1946年以降は、台の字が代用された」との説明があるが、「颶（風+貝）風（ぐふう）」とは知らなかった。だが、「颶（風+貝）」なら、この貝は「巻き貝」の形をイメージさせ、「竜巻の渦」と、「台風の目を中心に</title>
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