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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>そもそも、「金文・篆文・篆書」では「答＝「竹」+「合＝亼（蓋・亠）+口（器）」で、「亼＝蓋＝亠」に「口（器）」を合わせ、「竹（札）を合わせる」らしいが、 「合」は「亼＝人の一」で、 「口（コトバ）」である・・・秦の始皇帝がこれらを「楷書」として漢字文字に統一させた・・・ボク的な漢字文字の「形象解釈」は、始皇帝以後の「楷書漢字」の部分構成の形象を前提にしたモノである。モチロン、「金文・篆文・篆書」も参考にしては考えるのだが、それも、「日本人」としての「漢字解釈」である・・・「日本語音声」は「中国語音声」ではないので、中国語音声から文字の意味を理解するのは如何ともし難いが、音声からの解釈だとしても…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20160801%2F1470054243&quot; title=&quot;　２１２８日目・・・「国家-無答責の法理」と「国家-無問責の法理」とは同じ「概念（コトバ）であるらしい」が、「共通理解としてのコトバ」ではないのは「漢字」を観れば「答（こたえ）＝竹+合」と「問（とう）＝門+口」は対概念ではあるが、その意味はマッタク異なるのは歴然で、アタリマエなのだが・・・「問答無用、切り捨て後免」である・・・何故「無答責（答える責任は無い）」と「無問責（問う、問える、問われる責任は無い）」が同じなのか？・・・それに「国家-」の「-」が「は・が・の・に」なのか？、どうなのか？・・・先ずは「 - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2016-08-01 21:24:03</published>
  <title>　２１２８日目・・・「国家-無答責の法理」と「国家-無問責の法理」とは同じ「概念（コトバ）であるらしい」が、「共通理解としてのコトバ」ではないのは「漢字」を観れば「答（こたえ）＝竹+合」と「問（とう）＝門+口」は対概念ではあるが、その意味はマッタク異なるのは歴然で、アタリマエなのだが・・・「問答無用、切り捨て後免」である・・・何故「無答責（答える責任は無い）」と「無問責（問う、問える、問われる責任は無い）」が同じなのか？・・・それに「国家-」の「-」が「は・が・の・に」なのか？、どうなのか？・・・先ずは「</title>
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