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  <author_name>naie</author_name>
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  <blog_title>naieの文字霊日記</blog_title>
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  <description>↓↑ 古代シュメール〜古代バビロニアの「神々社会の掟」＝「神々の法的秩序」が「メ」と云われていたらしい・・・「メ」＝「神々の掟」＝「神々によって定められた規範」で「アヌ神」や「エンリル神」の法的行政の管轄で「エア神」の「神殿名を取ってエリドゥの掟」とも呼ばれていた、らしい・・・「神々の仕事と能力」って、どんなモノだったんだか？・・・「神話」での「神の人間創造の目的」も・・・メソポタミア神話の神々の名がボクにとっては発音の「エン･･･」が「円・猿・燕」、「マル･･･」が「丸・麿・麻呂」と重なって気になるが・・・「メ」が「神々の法律・掟」とは、「め＝目・眼」である・・・古代〜現代なら「臣（おみ）＝…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnaie.hatenadiary.org%2Fentry%2F20161229%2F1483029943&quot; title=&quot;　２２２７日目・・・「幸」って云う漢字を見ながらニャンコの「モモ」ちゃんが毎晩一緒にベットに同衾していてくれたコトを「アァ〜、あづまはや」って、ボクは彼女の存在の重みを今更ながら想う。チョッとした家の軋む音や、ストーブの音、屋根から僅かに落ちる雪の音、しまい忘れて無造作に放り投げてある靴下をみて、スグに「モモ、モモちゃん、なの」ッて、呟いたり、声を掛けて呼んでしまう。コンピュータの電源を切って、ソファーの方を視ては「さぁッ、ねるぞ、モモちゃん」、なんてコトバを無意識に・・・「幸」＝「一」+「辛」・・・「ハ - naieの文字霊日記&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2016-12-29 01:45:43</published>
  <title>　２２２７日目・・・「幸」って云う漢字を見ながらニャンコの「モモ」ちゃんが毎晩一緒にベットに同衾していてくれたコトを「アァ〜、あづまはや」って、ボクは彼女の存在の重みを今更ながら想う。チョッとした家の軋む音や、ストーブの音、屋根から僅かに落ちる雪の音、しまい忘れて無造作に放り投げてある靴下をみて、スグに「モモ、モモちゃん、なの」ッて、呟いたり、声を掛けて呼んでしまう。コンピュータの電源を切って、ソファーの方を視ては「さぁッ、ねるぞ、モモちゃん」、なんてコトバを無意識に・・・「幸」＝「一」+「辛」・・・「ハ</title>
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