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  <author_name>ohayo123</author_name>
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  <blog_title>ohayo123’s diary</blog_title>
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  <description>五月書房は社員数名の零細企業。中国人が侵入する余地無し。 本騒動について、同社から深田氏側へ電話するも出ない、メールするも未読で、同社として困っている 、との事。 電話越しに感じたのは、声から50、60?代の、人の良さそうな方で、嘘を付いている、とは当方には思えず。 深田氏側の意見だけ聞いていても、分からない事が有るものです。 世間の注目を集める為の、炎上商法の可能性有り、と感じた次第。 私見ですが、深田氏に演技性パーソナリティの傾向を感じます。元芸能人？ですし。 双方の言い分をヒアリングする重要性を改めて感じ、反省した次第。 一方の言い分だけ聞いていても、真実らしきものに近付けない。 萩生田…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fohayo123.hatenadiary.jp%2Fentry%2F2025%2F06%2F16%2F115303&quot; title=&quot;深田氏側）曰く、五月書房新社の日本語版「ビッグプロット」は、内容が全部改ざんされた偽物。中国共産党員が著者に入っている。内容が、原著と全然違う、印税が中国共産党に流れる、との弁。一方、五月書房の当事者に確認した所、中国人の関与無し。本件について、深田氏より事前の相談無く、いきなりYouTubeで騒動になり、驚いている。英語版を深田氏監修、深田氏側数名が日本語に翻訳し、同社に持ち込んだ企画。印税が中国共産党に流れる事も無い、との事。 - ohayo123’s diary&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2025-06-16 11:53:03</published>
  <title>深田氏側）曰く、五月書房新社の日本語版「ビッグプロット」は、内容が全部改ざんされた偽物。中国共産党員が著者に入っている。内容が、原著と全然違う、印税が中国共産党に流れる、との弁。一方、五月書房の当事者に確認した所、中国人の関与無し。本件について、深田氏より事前の相談無く、いきなりYouTubeで騒動になり、驚いている。英語版を深田氏監修、深田氏側数名が日本語に翻訳し、同社に持ち込んだ企画。印税が中国共産党に流れる事も無い、との事。</title>
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