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  <author_name>okumuraosaka</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/okumuraosaka/</author_url>
  <blog_title>児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪・映像送信要求罪・住居侵入、強制性交等、邸宅侵入、強制性交等致傷、強姦致傷、大阪府公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反弁護人（～に強い弁護士よりは詳しい）　奥村徹弁護士の見解（弁護士直通050-5861-8888　sodanokumurabengoshi@gmail.com）</blog_title>
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  <description>後藤先生の御説を主張して裁判所の反応を見たいんですが、なにせみんな略式罰金ですし、実刑になった事件でも弁護人が知識不足で主張できてません。 児童が勧誘した場合の帰責性というのは、建前としては考慮してはだめなんですが、量刑理由に表れることも滅多にないですが、考慮されているのは当然であり、刑期において歴然としていると思います。 後藤弘子「子どものセクシャリティに対する刑事規制」 この私法的子ども観が、なぜ、買春に関しては、あたかも成人と児童の間に対等性があるかのように擬制されるのであろうか。なぜ、子どもとおとなの地位の構造的非対称性を無視して、児童買春を性的搾取ではなく、対等な合意に基づく性愛関係…</description>
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  <published>2004-10-29 09:00:06</published>
  <title>後藤弘子「子どものセクシャリティに対する刑事規制」21世紀における刑事規制の行方</title>
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