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  <author_name>okumuraosaka</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/okumuraosaka/</author_url>
  <blog_title>児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪・映像送信要求罪・住居侵入、強制性交等、邸宅侵入、強制性交等致傷、強姦致傷、大阪府公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反弁護人（～に強い弁護士よりは詳しい）　奥村徹弁護士の見解（弁護士直通050-5861-8888　sodanokumurabengoshi@gmail.com）</blog_title>
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    <anon>児童ポルノ・児童買春</anon>
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  <description>そもそも親告罪ではないので、被害者が処分を望まなくても立件されます。運良く示談して口止めできたとしても他の端緒で発覚すると、検挙される危険があります。口止めしても援助交際をやめてくれないと早晩補導されて発覚します。 また、最近の保護者の皆さんも、こういう行為が警察沙汰になることは十分承知されていますから、交渉を有利にするために、警察通報をほのめかされたり、こっそり通報されることがあります。（これは奥村も経験済み） 児童ポルノ･児童買春犯人の刑事処分は現状ではそれほど苛烈ではなく、一番怖いのは、逮捕・報道されて、「ハレンチ××」という烙印を押されることや職場の懲戒処分（社会的制裁）です。 とすれ…</description>
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  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
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  <published>2006-04-22 08:14:44</published>
  <title>「発覚前・自首前に示談すべし」という弁護士のアドバイス</title>
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