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  <author_name>okumuraosaka</author_name>
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  <blog_title>児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪・映像送信要求罪・住居侵入、強制性交等、邸宅侵入、強制性交等致傷、強姦致傷、大阪府公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反弁護人（～に強い弁護士よりは詳しい）　奥村徹弁護士の見解（弁護士直通050-5861-8888　sodanokumurabengoshi@gmail.com）</blog_title>
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    <anon>その他</anon>
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  <description>郵便物が届かないとこういうことになります。 上告審で保釈されて数年待っているうちに、住所変わってる被告人もいますよね。気をつけてくださいね。連絡して許可さえもらっていればいいわけですから。 研修740号 被告人は再々保釈された。 被告人はさらに上告したものの.平成21年2月24日.最高裁判所において，上告を棄却する旨の決定を受け，同年3月25日.被告人の上告棄却決定に対する異議の申立てを棄却する旨の決定を受け.同年4月1日に確定した。 その後，検察官は，同年4月17日付け呼出状を保釈許可決定の制限住居地に郵送(普通郵便)で発出したが，出頭を命じた同月24日に被告人は出頭せず.その後，簡易書留で…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fokumuraosaka.hatenadiary.jp%2Fentry%2F20100222%2F1266829711&quot; title=&quot;研修740号「保釈された者について刑訴法96条3項所定の事由が認められる場合には，刑事施設に収容され刑の執行が開始された後であっても，保釈保証金を没取することができるとされた事例(最高裁判所第一小法廷平21. 12. 9)」 - 児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪・映像送信要求罪・住居侵入、強制性交等、邸宅侵入、強制性交等致傷、強姦致傷、大阪府公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反弁護人（～に強い弁護士よりは詳しい）　奥村徹弁護士の見解（弁護士直通050-5861-8888　sodanokumurabengoshi@gmail.com）&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2010-02-22 18:08:31</published>
  <title>研修740号「保釈された者について刑訴法96条3項所定の事由が認められる場合には，刑事施設に収容され刑の執行が開始された後であっても，保釈保証金を没取することができるとされた事例(最高裁判所第一小法廷平21. 12. 9)」</title>
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