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  <author_name>okumuraosaka</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/okumuraosaka/</author_url>
  <blog_title>児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・不同意性交・不同意わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録・性的姿態撮影罪・映像送信要求罪・住居侵入、強制性交等、邸宅侵入、強制性交等致傷、強姦致傷、大阪府公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反弁護人（～に強い弁護士よりは詳しい）　奥村徹弁護士の見解（弁護士直通050-5861-8888　sodanokumurabengoshi@gmail.com）</blog_title>
  <blog_url>https://okumuraosaka.hatenadiary.jp/</blog_url>
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    <anon>児童ポルノ・児童買春</anon>
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  <description>主に島戸さんがそう説明していましたよね。 島戸「児童買春・ポルノ法の施行状況、児童の性的搾取等を防止するための国際的動向」警察学論集56巻2号 この考え方とは別に、現行法の解釈としても、電磁的記録そのものを児童ポルノと構成し、その頒布等を処罰する立場も考えられ、そのような立場に立ったと解される下級審裁判例16) も存在するが、このような考え方が一般的であるとまではいい難い状況にある。 また、いずれの立場に立つにせよ、特定かっ少数の者に児童ポルノを取得させる行為については犯罪とされていない。 そこで、児童買春・ポルノ法について、サイバー犯罪条約を踏まえたものとするためには、記録媒体によることなく…</description>
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  <published>2010-10-26 16:27:21</published>
  <title>児童ポルノ画像のweb掲載を販売頒布罪として処罰する必要が生じて４項提供罪を設けたという経緯</title>
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