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  <author_name>msutheki83</author_name>
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    <anon>ラーメン二郎 上野毛店</anon>
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  <description>21:29 何と待ちなし。店内空席2。 嬉しすぎる。 すぐに入店して食券購入。大ラーメン。 大将側、一番奥の席。 油抜き 薄味 カタメ申請。 待機していると、製麺助手さんの元に、重鎮常連さんが今から向かうとLINE報告の模様。彼の殿堂入りが柔らかめと言う事で、今からもう茹で始めようか（約20分茹で？）とかって言うやり取りがなんか凄く平和で和む。 21:37カタカタコールタイム。 21:40カタメコールタイム。 ニンニク少し アブラ少し ヤサイ 着丼。 シンプルに整ったビジュアル。 まずはスープ。 灼熱に少し怯みつつ、少しずつ慣らしながら、カーッと喉越しを楽しむ。お湯割りの焼酎のような、しみじみ…</description>
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  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fwww.camekojiro.com%2Fentry%2F2025%2F09%2F10%2F000000&quot; title=&quot;ラーメン二郎 上野毛店 - スープは灼熱に少し怯みつつ、少しずつ慣らしながら、カーッと喉越しを楽しむ。麺は、側面が少しヒダヒダと不揃いな部分が結構混じっているが、そこに人間味のある美味しさの秘訣を感じる。食べても食べても全然減らない無限麺天国は本当に天国。豚は見た目以上にホクホクで非常にジューシー。スムーズに穏やかな上野毛、堪能した。 - カメコ二郎&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
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  <published>2025-09-10 00:00:00</published>
  <title>ラーメン二郎 上野毛店 - スープは灼熱に少し怯みつつ、少しずつ慣らしながら、カーッと喉越しを楽しむ。麺は、側面が少しヒダヒダと不揃いな部分が結構混じっているが、そこに人間味のある美味しさの秘訣を感じる。食べても食べても全然減らない無限麺天国は本当に天国。豚は見た目以上にホクホクで非常にジューシー。スムーズに穏やかな上野毛、堪能した。</title>
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