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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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    <anon>復習らーめん</anon>
    <anon>復習らーめん-働き方改革</anon>
    <anon>復習らーめん-テレワーク</anon>
    <anon>MISC</anon>
    <anon>MISC-戦えラーメンマン</anon>
    <anon>RAMEN</anon>
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  <description>日本の首都東京で働くサラリーマンのボクが2019年、最低限度これくらいは期待したい最強のスマートワークについて考えてみた． さてなんだかよくわからないがはてななブログの編集部メンが創業90周年を迎える化粧品メーカーPOLAと共同ではてななブロガーにお題を出題すると，なんだかよくわからないけれどはてななブロガーの未来予想図を投稿しなければならなくなるものであるらしい．化粧品メーカーと未来予想の間になんの関連があるのかよくわからないがそこがはてなな要素であるとでも言うのだろうか... そもそも絶対的全体的な世界としての人類，とくに現在地球上で覇権を握っているサピエンスという原生ヒューメン（以降はヒューメンで表記を統一する）の歴史を紐解くことを思考したならば，我々ヒューメンに存在する異議はあっても意義はないということに気づくだけの話である．我々ヒューメンはその類まれなる妄想力に裏付けされた神話と知らないことを知ること，つまりは無知力を武器にした科学力の一見二律背反的なゴーリキを駆使することによってこの地球を支配したのである．そしてそんな妄想力と無知力を駆使して地球を現在進行形で蹂躙し尽くそうとしているヒューメンによって地球上のその他の種は皆あまねく絶滅の憂き目に立たされている．ヒューメンのなんという業の深きことか．まったくもっておぞましい．そしてボクがそんな傲岸不遜なヒューメンの未来に見るのはさらなる神話と科学の融合によって生み出されたネオ・サピエンスというヒューメンを超えたヒューメン，超ヒューメンによってヒューメンが淘汰される未来なのである．超ヒューメンによってヒューメンが滅亡させられる未来，それが超現実主義的なボクに想像することのできる唯一のザンネンな超現実的な未来なのである．そしてそんな超現実的な未来を予想したところでボクは絶望の淵に叩きのめされるだけである，絶望のマリアナ海溝に沈みゆくだけなのである． というわけでそんな絶望しかないヒューメンの未来に対してはてななブログの編集部メンがなにをはてななブロガーに未来予想図として思い描くことに期待しているのかはよくわからないけれど，健康で文化的な最低限度のライフを嗜好する，植物のような心で暮らす平穏なライフを指向するボクにとってそんなヒューメンがネオ・サピエンスというヒューメンを超えたヒューメン，超ヒューメンによって淘汰され絶滅するであろう絶望の未来についての予想をしてみることになんの意義があるのかよくわからないものである．全く意義がわからないものである．むしろ異議しかないといっても過言ではないものなのである．ではそんな超現実的な絶望の未来に対してヒューメンとしてのボクができることといえばそのヒューメンとしての妄想力という武器を遺憾なく発揮することによって現実を逃避するということくらいのことしかできないものだ．つまりはボクは本稿において超現実的な絶望の未来を予想することを潔く諦めた．そもそも立派な大人のジェントルメンというものは潔いものである．つまりボクは立派な大人のジェントルメンであるというわけだ．閑話休題． さてちなみにボクは日本の首都東京のドコカの企業で働くサラリーメンであるわけなのだけれど，そんなボクがどんな立派な志をもって，どんな汚仕事に従事しているか，そんな汚仕事でなにをしたいか，そのためになんの努力をしているのか，なんで今の会社を選んだのか，その奥にある大切な思いといったことに関して公開することに関しては刑事訴追の可能性こそはないものであると思いたいところであるけれど，守秘義務違反となることはゼロではないので，そういった繊細な事象に関しては，皆あまねくその一切について発言することを差し控えたい． つわけでボクが普段どんな汚仕事に従事しているかについては書きたくても書くことができない前提で，せいぜい書くことができることがあるとしたら，ウチのラスボス様（CEOのこと）の至言「多様性は凄惨性を向上する」というゴーリキーワードを人事メンが忖度しまくった結果，なんだかよくわからないスマートワークが実現してしまったウチの会社のスマートワークを最低限度こういったスマートワークにするのがよいのではないかといったことくらいである． 日経スマートワーク2019 表彰式 受賞7社、働き方革新 :日本経済新聞 しかも都合のいいことに今日（2019年2月27日），ボクが有料サブスクライブしている日本経済新聞の朝刊でボクは上記の記事を発見したわけなのだけれど，これによると日本経済新聞社が，働き方改革を通じて生産性を高め，持続的に成長する先進企業を選出する「日経スマートワーク大賞2019」の表彰式を2019年2月26日に行ったそうであり，大賞に選ばれたのがサントリーホールディングスだったそうである．受賞企業は先端技術を駆使しながら柔軟で多様な働き方を実現し生産性向上やイノベーションの創出につなげている企業であるそうなのでそれはそれはスバラシースマートワークをしていらっしゃるのだろうとボクは感心したものである．そしてそれこそまさにボクが，日本の首都東京で働くサラリーマンのボクが最低限度これくらいは欲しいスマートワークであろうと思ったものである． なのでそのスバラシースマートワークがどんなものであるかについてご紹介させていただいた上でボクがウチの会社において2019年最低限度期待したいスマートワークを考える参考にしたいと思うものである． 大賞を受賞したサントリーHDは在宅勤務やテレワークによる柔軟な働き方で女性の管理職登用やシニア活用を推進した点などが評価された。新浪剛史社長は「働き方改革そのものがイノベーションだ。社員が自分たちで考え実行してきた」と述べ、社員が主導した改革の成果とアピールした。 引用元：日経スマートワーク2019 表彰式 受賞7社、働き方革新 :日本経済新聞（太字筆者）． 上記の内容でウーメン云々のところはウチの会社の場合はあまり参考にならないとボクは思った．なぜならばウチの会社の場合，ウーメンの地位はむしろメンよりも高いくらいであるからである（なにがどのようにといったことは命の危険があるので本稿においてはコメントを差し控えたい）．なのでウーメン云々にに関しては参考になるところはないかなと思ったものである． またシニア採用に関しても働きたいオジーチャンやオバーチャンを65歳までは就業規則上雇用することになっているのでそれもまた参考になるところはないわけなのだけれど，唯一絶対にこれはサントリーホールディングスのマネをしたほうがいい，というかサントリーホールディングスよりももっとエクストリームなくらいのスマートワークをした方がいい，むしろウチの会社にはできるはずのスマートワークだと思ったのが「在宅勤務」や「テレワーク」である．「在宅勤務」や「テレワーク」って同じじゃね？と思わなくもないがきっと「テレワーク」にはオフィスでないところで働くという意味も含まれているのであろうとボクは解釈した． ウチの会社も実はテレワークも在宅勤務も実は導入されている．しかし誠に残念なことにウチの在宅勤務もテレワークも「要事前承認完全予約制」なのである．利用制限がありまくりなのである．降雪や台風などで痛勤電車が完全にストップしたとかいった非常事態でもないかぎり利用することがまずもってできないスバラシー在宅勤務とスバラシーテレワークなのである．というわけでボクはこのウチの会社のスバラシー在宅勤務とスバラシーテレワークの仕組みを未だ一度も使ったことがないのである... つわけでボクが最低限これくらいは2019年期待したいスマートワークは利用制限のない在宅勤務とテレワークなのである．あえて言わせてもらうならばボクの場合実はオフィスにはどちらにしても今現在週４日は絶対にオフィスに物理的にやってきて汚仕事した方がよい汚仕事がある都合上，利用制限がなくなっても毎日在宅勤務やテレワークなどしたくてもすることはできないのである． しかし本稿においては詳細を書くことを差し控えようとおもうのだけれど，ボクの会社のオフィス環境は「多様性が凄惨性を向上する」を体現するオフィス環境であるのでなにかとそこはかとなく命の危険のある様々なインシデントに遭遇することが毎日あることも事実なのである．そんなわけでこれ以上は絶対に命が危険であるという不測の事態を検知した時にボクはオフィスからウチなるインナーワールドへ避難することによって在宅勤務とテレワークに途中からシフトするということを行いたいのである．ちなみにそれによって絶対的全体としての勤務時間がその１日については1-2時間伸びてしまってもよいと思っている．なぜならボクの汚仕事は毎日賞味４時間あればできることであるので帰宅にかかる時間である1-2時間をそれにくわえても最大１日6-7時間にしかならないからである．それは今現在，毎日あるはずがない始業時間とあるはずがない終業時間と往復痛勤時間を合わせた１日約10時間の会社のために費やしている時間よりも短いのでボクからすればそれこそまさにイノベーションなのである．つわけで最後にもう一度たっぷりと大事なことなのでボクは書いておこうと思うものであるわけなのだけれど，ボクが2019年，最低限度これくらいは期待したいスマートワークのスタイルは「利用制限のない在宅勤務とテレワーク」である．ウチのような多様性が凄惨性を向上させているスバラシー企業でこれができないわけんがない．ボクはそう信じている．そう遠くない未来きっとウチの会社にも「利用制限のない在宅勤務とテレワーク」がきっとくるはずだ．むしろこなくてはなにかとそこはかとなくボクが困るのである！ 以上である．それではまた会おう！さらばだ諸賢！！ 《アイキャッチはテレワークのイラスト（女性）．／本稿はお題「最近気になったニュース」によせて書きました．》 POLA×はてなブログ特別お題キャンペーン ＃私の未来予想図</description>
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  <published>2019-02-27 22:00:00</published>
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