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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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    <anon>復習らーめん</anon>
    <anon>復習らーめん-ビックリマン</anon>
    <anon>復習らーめん-サブカルチャー</anon>
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  <description>創造ビックリマンでニンニクマシ魔身を創りマシマシました． 唐突ではあるのだけれど，ボクはなんだかよくわからないものが好きである．なんだかよくわからないものほど愛しているといっても過言ではない． なによりそもそもこの世界はなんだかよくわからないものである．むしろこの世界はなんだかよくわからないから美しいのだとボクは思っている．つまりなんだかよくわからないものを愛して止まないボクはなんだかよくわからない故にこの世界を愛しているのだと言っても過言ではないというわけだ． そんななんだかよくわからない世界の中におけるなんだかよくわからないものを当然ながらボクは愛して止まないわけなのであるのだけれど，そのうちのひとつが株式会社ロッテが発売しては復刻させたりやめたり復刻させたりやめたりしている不朽なのかはたまた実際のところは朽ちているのかよくわからないビックリマンチョコであることは言うまでもない． ちなみにビックリマンチョコを知らないメンのために一応下記にビックリマンチョコについてグーグルセンセイにクエスチョンしてみた際に上位に表示されたウィキペディアへのリンクを付しておこう． とはいえ略式ながらボクの理解するところのビックリマンチョコについて簡単に説明を書いておくならば，オマケシールつきのチョコレートウエハース菓子である．ついてくるオマケシールが目的で買うオモチロメンがいることから，ビックリマンチョコについてくるオマケシールは射幸心を煽るということで景品表示法の規制を受けて現在はどのオマケシールも同じ素材で作られるようになった上に封入率も同じとされたわけなのだけれど，それでもなおどのオマケシールがアタリでどのオマケシールがハズレであると宣うオモチロイを生み出してしまっているなんだかよくわからないオモチロイもの，それがボクの理解するところのビックリマンチョコなのである． さてそのなんだかよくわからないビックリマンチョコは1985年に発売されて一世を風靡したブームを巻き起こしたのち射幸心を煽ったいともたやすく行われるえげつない行為をすることによって当時のお子さまにはコンプリートするのがむつかしいなんだかよくわからないものになった結果，子どもたちにそっぽを向かれてその幕をあっけなく閉じた（コンプリートするのがむつかしくなったのは射幸心を煽るオマケシールのアタリハズレ感をなくすためにシールの素材を一律同じにしたりした結果，１シリーズ毎のオマケシールの種類が増えたりした大人の事情があったりしたようなのだけれどそんなことはお子様には関係がないのである）． しかし当時のお子様方には相変わらず熱烈な人気があるためかビックリマンチョコは当時の復刻であったりアニメや漫画のコラボレーションで時折お茶の間を湧かせてきた．なんだかよくわからないがビックリマンチョコのオマケシールは人々の心を掴むナニカがあるのであろう． そんなビックリマンチョコは32弾で幕を閉じていたわけなのだけれど，先日ついになんだかよくわからないがその正統な続編が発売開始されたようで最新の33弾が2018年11月22日に関東地区先行で発売が開始されたのである．というわけでボクは大人であるのでネット通販でこのビックリマンチョコの33弾を箱買いとあう大人買いをしたわけなのだけれど，何箱買ったかはヒミツである． 少し脱線してしまうが，ボクがビックリマンチョコのオマケシールがオモチロイものであると感じるポイントであるところの裏書きのキャラクター紹介文が健在であったので折角だから下記にそのうちの１つ，ヤマトＯ神紫（379-天）を書き起こして紹介してみたい． ヤマト王子因子継承し宙聖界繁栄の聖Ｏ源素携え誕生の童素神１！菫紫色の画花筆で未来彩りし時聖魔の歴史反復予感？！ どうだろう？さっぱりなんだかよくわからくてすてきではないだろうか？ スポンサーリンク 閑話休題． 驚くなかれ諸賢，ここまでがビックリマンチョコという昭和の遺物的なブーム商品がなんだかよくわからないものであり，なんだかよくわからないものが好きなボクの蒐集心をくすぐりますよと言いたかっただけのどーでもいい閑話． 以降はビックリマンチョコが正統な続編である33弾を再開するにあたって創造ビックリマンというなんだかよくわからないウェブサービスを提供していたので，ボクも折角なのでなんだかよくわからないビックリマン風のキャラクターを創造してみましたよということが書きたいだけのどーでいい本題である． というわけで創造ビックリマンである． 創造ビックリマン | ビックリマンオフィシャルホームページ 創造ビックリマンがどのようなものかについては上記のリンクを訪れてみれば一目瞭然であるのだけれど，同利用規約より引用すると「本サービスは、「ビックリマン」のキャラクターのパーツを組み合わせることにより、ユーザー独自のビックリマンキャラクターを創り出すことのできるサービスです。ユーザーは、本サービスを利用して作成したビックリマンキャラクターを、ユーザー自身のＳＮＳアカウントに投稿することができる」というものである． というわけでこの創造ビックリマンをつかってボクが創ってみたのが次の「ニンニクマシ魔身」である． 創造ビックリマンでボクが創造した「ニンニクマシ魔身」である． 創造ビックリマンでボクが創造した「ニンニクマシ魔身」である． ニンニクというものはたいへんにカラダによい食べ物ではあるのだけれど，ニンニクアリッタケマシマシといったエクストリームなニンニクマシマシをすると胃の壁が破壊され腸内細菌が死滅するというラオタキモメンのような命の危機に見舞われるものである．というわけでそんなニンニクアリッタケマシマシといったエクストリームニンニクマシマシをすることなかれ！という想いのたけをこのキャラクターにボクは込めてみた． www.hobonichi-ramen.com というわけで読者諸賢にはくれぐれもニンニクは常識の範囲内でマシマシするようにしてもらいたい．ボクから言いたいことは以上である． それではまた会おう，さらばだ諸賢！ 《本稿はお題「どうしても言いたい！」とお題「マイブーム」 によせて書きました．》</description>
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  <published>2018-11-27 21:00:00</published>
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