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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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  <description>読者諸賢はアニメを観るだろうか？今どきのアニメはおおよそ春夏秋冬で１シリーズを回すようにデキている。なので、あえてはてなブログ編集部の言い分にならうなら、たしかに春はさまざまな変化が起きており、ちょうど３月末から４月の上旬にかけて2018年春アニメの新番組が目白押しである。 そしてアニメで「うた」と言えばＯＰとＥＤであることは言うまでもない。ちなみにここでいうＯＰとＥＤは下ネタではないので注意をしてほしい。ＯＰとＥＤという表記をみると下ネタを連想し、下ネタからボクが文章師匠、つまりはセンテンススプリングマスターと呼んでいるフミコ・フミオさんを連想してしまうのは、ボクの心にまだまだ邪なものが残っているからであり、読者諸賢にはそのようなことがなきよう、よりよりの煩悩退散に努めてほしい。 ちなみにアニメには挿入歌もあるわけであるが、挿入というワードに過敏に反応してしまう人もＯＰとＥＤは下ネタと混同してしまう人びと同様にまだまだ修行が足りないことはいうまでもない。反省するようにしてほしい。 閑話休題。2018年春からはじまったアニメでボクがＯＰが気になっているもののひとつが「ゲゲゲの鬼太郎」である。ゲゲゲの鬼太郎は現在、第６期となるシリーズが日曜朝９時から放映されているわけであるが、このＯＰである「ゲゲゲの鬼太郎」を、同枠で先日まで放映されてたドラゴンボール超のＯＰを歌っていたＫｉｙｏｓｈｉ Ｈｉｋａｗａが熱唱していると話題なのである。 フジテレビがニチアサ９時枠のアニメではＯＰをＫｉｙｏｓｈｉ Ｈｉｋａｗａで攻めるつもりでいるのかは定かではないが、仮にしかるのちまた再開するであろうドラゴンボール超の続編が同枠に戻ってきた時にＯＰをＫｉｙｏｓｈｉ Ｈｉｋａｗａが熱唱したらタイヘンにおもしろいのではないかなとボクはヒソカにたのちみにしている。 最後にいくつか余談をまじえて本稿をシメよう。 まずＯＰ「ゲゲゲの鬼太郎」をこれまで誰が歌い継いできたかということであるが、それは ゲゲゲの鬼太郎 (曲) - Wikipediaに詳しい。なぜかはよくわからないがボクの中ではＩｋｕｚｏｕ Ｙｏｓｈｉが熱唱した「ゲゲゲの鬼太郎」が印象に深いのであるが、その理由はよくわからない。おのおのの「ゲゲゲの鬼太郎」を聴き比べしてみたりするとおもちろいのかもしれない。 次にボクがＯＰ「ゲゲゲの鬼太郎」で気に入っているフレーズであるが、ボクが気に入っているフレーズは「楽しいな 楽しいな おばけは 死なない 病気もなんにもない」というくだりである。諸賢、驚くなかれ、おばけは死なないし、病気もなんにもないのである。ボクはメンがヘラヘラを受けて断つことによって睡運瞑菜３５０ｇによりよりコミットすることにより、よりより健康への道をひた走っているわけなのであるが、ボクはなにかあればコロリと死んでしまうし、どんなに睡運瞑菜３５０ｇにストイックにコミットしつづけたとしても病気になる時は病気になるのである。おばけとはなんとうらやまちい存在であることであろうか。ボクは人間をやめるぞ、ジョジョに、はしたいとは思っていないが、ブログで余計なことを書いてる限りは死なないようなそんな無敵のラーメン断食家になることができたらなんとすばらちいことでしょうと思うものだ。 そういったわけで、ブログで余計なことを書いているかぎりはボクは死にそうもないので、ボクはブログを書き続けていきたいと思う。 なんだかよくわからないシメ方となったが、なんだかよくわからんからボクのブログなのであり、なんだかよくわかったらボクのブログではないのである。 そんななんだかよくわからないブログですが、これからも憑いてこられる人は憑いてきてくださいね。 それではまた会おう。さらばだ、諸賢！！ 《アイキャッチは歌を詠む平安貴族のイラスト（女性）。いらすとやさんで「歌」を検索したところ、このイラストをみつけた。よくよく考えてみたら「春うた」と称して短歌を詠んでみるというのも、このお題の受けて断つ方法としてはなかなかに詭弁が通っていた。書き終わってから気づいたので、この受けて断つ方法は今後のストックにとっておきたいと思いますよ。》</description>
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  <published>2018-04-18 21:00:00</published>
  <title>ＯＰ「ゲゲゲの鬼太郎」で受けて断つ。</title>
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