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  <author_name>rameninngenn</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/rameninngenn/</author_url>
  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
  <blog_url>https://www.hobonichi-ramen.com/</blog_url>
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    <anon>復習らーめん</anon>
    <anon>復習らーめん-今年買ってよかったもの</anon>
    <anon>復習らーめん-ヒット商品番付</anon>
    <anon>MISC</anon>
    <anon>MISC-戦えラーメンマン</anon>
    <anon>RAMEN</anon>
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  <description>018年にヒットしたモノやコトを受けて断つ． 今年（2018年）も残すところあとわずか，インターネッツでブログなどというなんだかよくわからないものを書いているメンというものは年末の寒冷な慣例のひとつとしてその年買ってよかったものをお披露目し自慢し合うものである．というわけでそんな寒冷なサムい慣例にしたがって，はてななブログの編集部メンが皆あまねくはてななブロガーに「キミに出会えてよかった」という怪文書をお書きくださいというのはたいへんに納得がいくものだ．そんなわけでボクもブログというなんだかよくわからないものを日々インターネッツに公開しているメンのひとりとして，しかるのちボクが今年（2018年）に買ってよかったモノやコトについて書いてみたいと思っている． しかしマダマダ12月ははじまったばかりであり，ボクはもうすこし今年（2018年）に買ってよかったモノやコトについて振り返るのには猶予がほしいものである．なのでボクは本稿においては今年（2018年）にヒットしたと言われているものにどれだけボクがついていくことができたかを振り返ってみるということをしていってみたいと思う．結果として得た「学び」「気づき」そして「感謝」を年の瀬のギリギリのタイミングで改めて，買ったものということに限定せずに今年（2018年）にはじめてよかったこととしてまとめる糧としたいと思う． 閑話休題． たいへんに御都合主義的で恐縮ではあるのだけれど，ちょうどボクが今年（2018年）にヒットしたヒト・モノ・コトってどんなことがあっただろうかと考えながら朝の時差ビズ痛勤中に日本経済新聞を電子版アプリで読んでいたところ，次の記事が目に入ってきたのである． www.nikkei.com セレンディピティってあるものだねとこの偶然にマジ感謝なのであるのだけれど，たまたまの偶然，今日（2018年12月5日）の朝刊で日本経済新聞社がまとめた2018年の日経MJヒット商品番付が公開されていたのである．ヒット商品番付であるのでこれを確認していけば如何にボクが世の中のトレンドについていけていたのか，はたまた全然ついていけてなかったのか，いやもっといえば世に迎合しない性質が災いし，そもそも全然ついていこうとすらしていなかったかがわかろうというものである． というわけでこれより上記の記事の引用を交えつつ，今年（2018年）にヒットしたヒト・モノ・コトについて振り返っていってみようというわけである． ちなみにメンドーくさいのでまず最初に2018年の日経MJヒット商品番付に選ばれた今年（2018年）にヒットしたヒト・モノ・コトがイカようなものであったのかを下記に網羅してみたいと思う． 日本経済新聞社がまとめた2018年の日経MJヒット商品番付． 日本経済新聞社がまとめた2018年の日経MJヒット商品番付． 引用元：さよなら平成、新時代の足音 2018年ヒット商品番付 :日本経済新聞 横綱：安室奈美恵（東） ／ＴｉｋＴｏｋ（西） 大関：スマホペイ（東） ／サブスクリプション（西） 張出大関：羽生結弦（東）／大坂なおみ（西） 関脇：キリンビール「本麒麟」（東）／ゾゾスーツ（西） 小結：Ｖチューバー（東）／ｅスポーツ（西） 前頭： U．S．A（東）／カメラを止めるな！（西） 日本橋（東）／東京ミッドタウン日比谷（西） トヨタ「新型クラウン」（東）／ニコン「Ｚ７」（西） 猛暑消費（東）／サバ缶（西） 森ビルチームラボボーダーレス（東） ／銀座ソニーパーク（西） では書き出せたところで各今年（2018年）にヒットしたヒト・モノ・コトについてボクがどれだけついていけていたかをみていきたい． 横綱：安室奈美恵（東） ／ＴｉｋＴｏｋ（西）． まず2018年にヒットしたヒト・モノ・コトの横綱は安室奈美恵さんとＴｉｋＴｏｋであるという． 東の横綱には9月に引退した「安室奈美恵」さんを選んだ。引退に伴う関連消費はファンだけでなく、19年5月の改元を前に平成を懐かしむ層にも波及。 ＜中略＞ 「平成の歌姫」とも称される安室さんのファイナルツアーには80万人を動員し国内のソロアーティスト史上最多に。ベストアルバムの販売は241万枚を突破した。化粧品などコラボ商品も好調。関連消費は500億円超との見方もある。 引用元：さよなら平成、新時代の足音 2018年ヒット商品番付 ちなみにボクは安室奈美恵さんのファンでもなんでもなかったので「引退するのですね，オツカレサマー」としか思わなかったものである．関連消費が500億円というのはたいへんにすごいと思うものだけれど，ボクの貢献はゼロである． 西の横綱は「TikTok（ティックトック）」。音楽に合わせ約15秒の口パク動画を投稿する中国発SNS（交流サイト）アプリで世界で5億人が利用。日本でも主に10～20代が利用し、人気の動画投稿者が着るブランドが売れるなど若者消費に影響を与えている。 引用元：さよなら平成、新時代の足音 2018年ヒット商品番付 西の横綱はＴｉｋＴｏｋなのだという．「音楽に合わせ約15秒の口パク動画を投稿する中国発SNS（交流サイト）アプリ」というのはボクもさすがにご存知なものであるのだけれど，著名アーチスト（たとえばパフュームさんやきゃりーぱみゅぱみゅさん）が投稿していた口パク動画はさすがプロと思うものだけれど，観ていても特に得られるものは「無」であるのでボクはＴｉｋＴｏｋを使わないことにしたものである．ユーチューブと同じで頭の悪い人が頭の悪いことをしているのを観るというエンターテインメントは趣味の悪いヒマつぶしとしてはサイコーであるのだけれど，そんな趣味の悪いヒマつぶしで視聴者が得られるものは「無」であるのでボクはそんな無駄なことをしない．無駄なことは無駄であり，無駄だと分かっていることをあえて狙いすましてやるのはおバカさんのすることである． おバカさんがさらにおバカさんにすることによってマネーが儲かる構造というものがあるのはボクも存じ上げているものであるのだけれど，そんなおバカさんの時間の無駄遣いを励行させた結果得られるマネーにコミットするのはボクにいわせれば腐れ外道かつド阿呆である．ボクはそういう腐れ外道かつド阿呆になることマネーを儲ける道を潔く諦めた．立派なオトナとは潔いものである．つまりボクは立派なオトナであるというわけだ． 大関：スマホペイ（東） ／サブスクリプション（西） 東西の大関には今後広がりそうなお金に関するサービスが入った。スマホでQRコードやバーコードを使い決済する「スマホペイ」は、4月にNTTドコモが始めた「d払い」で専用アプリが100万ダウンロードを突破。定額料金でサービスが使い放題になる「サブスクリプション」も、動画配信から飲食店などに分野が広がっている。 引用元：さよなら平成、新時代の足音 2018年ヒット商品番付 キャッシュレスという意味合いでいうならばボクはニッポン人らしくなくクレジットカードや電子マネーを積極的に使っている方であったのだけれど，最近話題のペイペイなどは利用できる店舗があまりないので活用してこなかった．とはいえ来年（2019年3月）までやっているという100億円バラマキ乞食ペイペイ祭りにはボクも恩恵に預かってみようかなとは思っている． サブスクリプションに関してはボクが利用しているのはｄマガジンであったりグーグルプレイミュージックであったりフールーであったりするわけなのだけれど，最近気になっているのはキンドル・アンリミテッドである．頭が悪いサブスクリプションだなと思ったのはいうまでもなく野郎ラーメンの1カ月8600円での毎日１杯野郎ラーメンが食せるというものなわけだったわけだけれどgoogle:1日1杯野郎ラーメン生活 でグーグル検索してもオフィシャルサイトの対象のページがヒットしないというやる気のなさから察するところが余りあるものである．サブスクリプションと飲食店の親和性の低さというものを教えてくれたという意味ではおバカさんからも「学び」「気づき」そして「感謝」は得られるものである． 張出大関：羽生結弦（東）／大坂なおみ（西） 次世代のアスリートの活躍も目立ち、東西の張出大関に20代前半の選手を選んだ。フィギュアスケートの羽生結弦選手は平昌五輪で2連覇し、国民栄誉賞を受賞。高島屋5店で開いた展覧会には50万人が来場するなど関連消費を生んだ。日本人選手として初めてテニスの四大大会を制覇した大坂なおみ選手は、ファッションセンスや、独特の「なおみ節」にも注目が集まった。 引用元：横綱に「安室奈美恵」「TikTok」 18年MJヒット番付 ボクは羽生結弦さんに関しては怪我ばかりしているイメージしかないのと，大坂なおみさんに関してはニッポン人のハーフの方々を観る好奇の目がキモチワリーなと思ったくらいのものであるのでそれ以上は特に思うところはないかなという感じである． セレナ・ウィリアムズに賛同してる奴ら何なの 雑にはてなブックマークで500users以上のはてななブックマークがついているエントリーをひっこぬいてきた結果みつかった「大坂なおみ」さんに関連したエントリーが上記である．ちなみに同じメソッドで「羽生結弦」さんに関するエントリーを探すと次の羽生善治さんの金言を紹介するエントリーが発掘されるミラクルが発生する．羽生結弦さんよりもむしろ羽生善治さんがヒットしているのではないかと思うのはきっとボクの気のせいである． 羽生竜王の金言、「結果と一致しないことに物事の機微は潜んでいる」 : スポーツ報知 関脇：キリンビール「本麒麟」（東）／ゾゾスーツ（西） 関脇に関して言うとゾゾスーツは特にヒットしている認識がないので高度なギャグなんですかね？という感想しか特に湧いてこなった． あとボクは基本的に酒をあまり飲まないのでキリンビール「本麒麟」がヒットといわれてもピンとこなかった．キリンビールと聞いてピンときたのはセブンイレブンがキリンビールと協力して「ちょい生」を実験するよと言った途端に批判が殺到し「やっぱやーめた」ということをしていた事件くらいのものである．雑に日本経済新聞で「本麒麟」を検索すると次の記事が見つかった． 「本麒麟」の年間販売目標 キリンが2度目の上方修正 :日本経済新聞 「本麒麟はドイツ産ホップを使用し、コクと飲み応えを追求した。低温熟成の期間を長くした独自の製法を取り入れた。アルコール度数は6%と高めに設定した」というなんだかよくわからないことが書かれていたのだが，「本麒麟」はビールに近い味わいが受け、大ヒット商品となっており2018年の年間販売目標を発売当初の目標より7割多い870万ケース（1ケースは大瓶20本換算）に上方修正したとのことである． 一方でゾゾスーツがヒットしてないのは火を見るより明らかであるのではてななブックマークでなにがヒットしているのかを確認してみることにした．そして見つかったのが下記のエントリーである．大盤振る舞いで２つご紹介しよう．いかにゾゾスーツがはてななブックマークでヒットしているか堪能いただけたら幸いである． ZOZOSUITの計測データでZOZOの2Bスーツをオーダーしたらとんでもないものが届いた件（本田雅一） - Engadget 日本版 【速報】｢ZOZOSUITなくします｣前澤社長、衝撃の発言。 | BUSINESS INSIDER JAPAN 小結：Ｖチューバー（東）／ｅスポーツ（西） ｅスポーツがヒットしていた記憶はないのだけれど，きっとどこかでヒットしていたのでしょうな．Ｖチューバーはキズナアイ騒動でミソジニストとオタクが血で血を洗う喧々諤々の負けられない戦いをしているのをボーカンして「タイヘンダナー」と思っていたくらいの記憶しかないものである． ちなみにボクにいわせれば「ラーメン大好き小泉さん」もＶチューバーと構造は同じであり「ラーメン大好き小泉さん」の中身はラオタキモメンである．ラーメン店にあのようなＪＫはいないのでキモいオッサンのキモチワリー妄想に共感するのはやめましょう． キズナアイ炎上問題 「萌えキャラだらけ国家」台湾のユルさに学びたい | 文春オンライン ここれでもはてななブックマークで「キズナアイ」がどうヒットしていたかを確認してみた．その結果の中からテキトーに選んでみたのが上記のエントリーである．ｅスポーツについてはそのままｅスポーツで検索してみたところ次のエントリが見つかった．ｅスポーツがいかにヒットしているか感じていただけたら幸いである． 「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか (1/4) - ねとらぼ 前頭： U．S．A（東）／カメラを止めるな！（西） U．S．Aはイッサさんの宴会芸がすげーなと思ったくらいでスデに飽きているわけなのですが，毎日テキトーにユーチューブミュージックでレコメンドされてくるミュージックを聴いているとかならず一度は流れるのでそろそろ飽きたのでレコメンドしなくていいですよと思ってるくらいでしょうか． カメラを止めるな！は映画館ではボクは映画を観ないことにしているのでマダ観てないのでなにもいうことはないのだけれど，どちらかというと著作権絡みでオモチロイことになっていたのはどうなったんでしたっけ？というのが気になるくらいである． さてここで例によってはてななブックマークでU．S．Aがどのようにヒットしているかを確認してみると見つかったのは次のエントリだった．U．S．Aのヒットを老害がどのように感じるものなのかがわかる「学び」「気づき」そして「感謝」にあふれるエントリーがあったことをボクは思い出せた．マジ感謝． 先輩が老害に変わるとき｜高野政所｜note カメラを止めるな！に関してはボクが言及した著作権絡みのオモチロ騒動の発端になったとおもわれるエントリーが発掘された． 映画「カメラを止めるな！」について｜rookey｜note 前頭： 日本橋高島Ｓ．Ｃ．（東）／東京ミッドタウン日比谷（西） 日本橋高島屋Ｓ．Ｃ．も東京ミッドタウン日比谷もまるでピンとこなかったので日本経済新聞でそれぞれテキトーに検索してみた結果見つかったのがそれぞれ下記のエントリでございます． 高島屋、21年2月期 営業黒字に 日本橋の新店 :日本経済新聞 日本橋高島屋Ｓ．Ｃ．をテキトーに検索してみつかったのが上記の記事で次の記事は東京ミッドタウン日比谷でテキトーに検索してみつかった記事である． これぞフードテック ITフルコース外食店の正体 :日本経済新聞 ちなみにはてななブックマークでどうヒットしているかをみても関係のないエントリばかりヒットするのであえて狙いすましてとりあげるのをやめた． 前頭： トヨタ「新型クラウン」（東）／ニコン「Ｚ７」（西） ボクはトーキョー都民なので車は保有しないことにしているので車はキョーミないのと，カメラは毎年アイフォーンというカメラを買い替えているのでニコン「Ｚ７」もキョーミなかった．これもヒットしたの？というのがピンとこなかったので日本経済新聞でとりあげらえていた記事をピックアップしておいてみた． トヨタの国内販売、10月7%増 新型車効果続く :日本経済新聞 デジカメ市場縮小 国内350万台、ピークの3割 :日本経済新聞 前頭： 猛暑消費（東）／サバ缶（西） 猛暑消費はむしろ消費が減ったのではないの？と思わないでない．エアコン代は嵩んだものだけれど，ボクは今年（2018年）の命の危険のある猛暑は一種の災害な夏，可能な限りエアコンの効いている部屋に引きこもるようにしていたので，夏に消費らしい消費をしていなかったのだ． ちなみにサバ缶はボクがやはりどこがいいのかよくわからないなと思っているマツコ・デラックスさんの番組でとりあげられたことで突如フィーチャーされてしまったものであるわけだけれど，命の危険のある猛暑は一種の災害な夏，ウチなるインナーワールドでサバ缶を使った冷や汁をなんどかつくって食したものである．サバの水煮缶は無類であるわけなのだけれど，ミーハー心で突然食し始めるなんだかよくわからないメンが買い占めたりするとスーパーからサバの水煮缶が消えたり，価格高騰に拍車がかかったりするのでそういうおバカさんには早くサバ缶に飽きてもらいたいなと思ったのを思い出した． スープ作家がつくる、夏バテ気味の体にも嬉しい「一汁一飯」で大満足なスープレシピ - それどこ 例によってはてななブックマークで「サバ缶」のなにがヒットするかをテキトーに確認してみたところ見覚えのあるエントリーが見つかったので上記に紹介しておいてみた． 前頭： 森ビル チームラボ ボーダーレス（東） ／銀座ソニーパーク（西） 最後の森ビル チームラボ ボーダーレスと銀座ソニーパークもさっぱりボクはピンとこなかったので日本経済新聞でそれぞれ取り上げられていた記事へのリンクを付しておきたいと思う． クラシックDJ、AoiMizuno 名盤を換骨奪胎｜エンタメ！｜NIKKEI STYLE 「銀座ソニーパーク」開業、ブランド発信 実験場 :日本経済新聞 この２つに関しては必要あったのだろうか？というのが正直な感想である... ーー以上である． とりあえず本稿においてボクは2018年の日経MJヒット商品番付を確認してみることで今年（2018年）にヒットしたと日本経済新聞が主張するヒト・モノ・コトについてひとつひとつ確認してみたわけなのだけれど，その試みによってボクが得た「学び」「気づき」「感謝」を一言で総括するならば「なにをもってヒトやモノやコトをヒットと呼ぶのかよくわからないな」ということである．横綱の安室奈美恵さんの引退にまつわるエトセトラが消費を500億円喚起したという話くらい分かりやすい金額が提示されると「なるほどー」と思うものなのだけれど，それ以外についてはそういうものがリリースされたとか，そういうことがあったとかいったものであるだけなので「ヒットしたのか」「ヒットしてないのか」を厳密に区別しようとすると実はヒットしてないのではないか？というものが多々あったのである．最たるものはゾゾスーツかなと思うのだけれど，きっとナニカの御都合主義が働いたのかもしれないなとボクは思うことにして本稿においては考えることをやめにしておきたいと思う． では改めてボクが今年（2018年）買ってよかった／はじめてよかったモノやコトを吟味しおわったらまた会おう！さらばだ諸賢！健闘を祈る！！ スポンサーリンク 参考． 横綱に「安室奈美恵」「TikTok」 18年MJヒット番付 （写真=共同） :日本経済新聞 《本稿はお題「最近気になったニュース」によせて書きました．》</description>
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  <published>2018-12-05 21:00:00</published>
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