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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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    <anon>復習らーめん</anon>
    <anon>復習らーめん-お汁粉</anon>
    <anon>復習らーめん-健康</anon>
    <anon>復習らーめん-睡運瞑菜350g</anon>
    <anon>MISC</anon>
    <anon>MISC-戦えラーメンマン</anon>
    <anon>RAMEN</anon>
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  <description>2019年最初のおしるこを餅を喉に詰まらせないように気をつけて食した「気づき」「学び」そして「感謝」をテキトーに全部話す． 2019年も年明けから13日が経過した．今日は2019年1月13日の日曜日，サラリーメンのボクはのんびり休日を満喫している．明日は成人の日という国民の祝日なのでマダあと１日も休日があるということだ．年始早々スバラシー． ところで諸賢は2019年の年が明けてからお汁粉をスデに食したメンであろうか？はたまた2019年が明けてからマダお汁粉を食していないメンであろうか？ 実はボクはこの３連休がはじまる前からこの３連休中にお汁粉をウチなるインナーワールドで食すためにそこはかとなく隠密裏に，果たして悪魔のように大胆に天使のように繊細さを持って滞りヌケモレなく材料（小豆と切り餅）をウチなるインナーワールドからほど近いスーパーで調達し，今日に備えてきたのである． そして昨晩，ボクは寝る前にじっくりコトコトと小豆を煮ておいたのである．今回ボクがスーパーで購入してきた小豆は株式会社角屋米穀という企業が販売する北海道産小豆というものである．ちなみにその北海道産小豆のパッケージ裏には丁寧に《小豆の煮方》が書かれており，さらに都合のよいことに《調理例：おしるこ》まで書かれていた． 《小豆の煮方》に関しては簡単にその工程を引用すると次のような手順である．（1）小豆を鍋にいれてたっぷりの水で簡単に洗う（2）新たに水を豆の量の5-6倍界王拳して，3-4時間ほど浸け置きする．そしてそのまま4-5分強火で煮立てて，白い灰汁が浮いてきたらオタマで救って捨てる（3）蓋をして，中火で煮る．途中で煮汁が減っていたら豆がかぶる程度に追水をしてやはらかくなるまで煮る（4）豆を指先でつまんで潰れるくらいで煮込む． 次に《調理例：おしるこ》に関しては次のような具合である．（1）煮上がった豆と煮汁に，好みの量の砂糖を加える（このとき砂糖は一度に加えると硬くなるらしいのですこーしずつ加える．隠し味に塩もいれると甘さが引き立つとのことであった）．ちなみにウチではかなり砂糖は控えめで作ったものである（2）あらかじめ焼いた餅（ウチなるインナーワールドにはバルミューダのスチームオーブントースターがあるので230度の温度指定で５分ほど切り餅を焼いた）を器に入れ，その上に味付けをした小豆を知ると一緒にいれてデキアガリ． ーー以上である． 下準備がそこはかとなく時間がかかるのでそれなりに時間をかけなければつくることのできないおしるこであるわけなのだけれど，昨日（2019年1月12日）などはトーキョーでも雪が降るくらいに冷え込んでいるくらいであるので，そんな冷え込みがキビシー季節に食す程よく甘いおしるこなどというものは大変に無類である． ちなみにスデに言及はしているわけなのだけれど，お汁粉と言えば焼いた餅である．例年，ニッポンでは正月にお雑煮を食すことからお雑煮に入れた餅を喉に詰まらせてあっちの世界へ旅立ってしまうという不幸な事故が多発している．昨年（2018年）末から2019年の年始にかけて消防庁が耳にタコができるほどに繰り返し，餅は小さく切って食すこと，餅はよく噛んで食すことという注意喚起をしていたこともあって，ボクは今回おしるこを食すにあたってかなり慎重に餅を喉に詰まらせないように注意しながら食したものである． というわけで最後にボクが2019年の最初のお汁粉を餅を喉に詰まらせないように気をつけて食した際に得た「気づき」「学び」そして「感謝」について記して本稿はオシマイとしようと思う． まずそもそも餅を小さく切って食すということなのだけれど今どきウチでついた餅はさておき市販で売っている切り餅などというものは小さく切り分けられるように切り口がついているものである．なので一気に１つの大きな切り餅を頬張るようなことをせず切り口にそって小さく噛み切って食せば餅は小さくなるので予めそこまで厳密に小さくきらなくてもよさそうである（小さなお子様や噛み切る歯がない御老人がいるご家庭ではあらかじめその切り口にそってよりより小さくカットするとよろしかろう）．次に飲み込む時に詰まらせることに関してはそれこそよく餅を咀嚼してから飲み込めば喉につまらせるといったことはなさそうである． ようはつまり餅を喉につまらせないようにするためには餅を小さく噛み切って，しかるのちよく咀嚼することが大事であるという当たり前のことにボクは「気づき」，「学び」を得たということなのである．そして最後の「感謝」に関してであるのだけれど，ボクはボク自身が健康のために大切にしている自らの歯に「感謝」したいと思うのだ． 餅を噛み千切るにせよ，よく咀嚼するにせよ，虫歯ゼロ，ストロングゼロの健康な口内環境を維持できているからこそ可能なのであって，これが日々飲酒し，喫煙し，暴飲暴食し，睡眠不足で歯を磨かないといったサイテー事故破壊的なメンがヘラヘライフを送っていたならばボクの口内環境は破壊され，とてもではないが餅を噛み千切りよく咀嚼するなどという当たり前のことをすることもむつかしくなり，しかるのち正月元日にお雑煮の餅を食して喉に詰まらせてあっちの世界に旅立ってしまうリスクを高めてしまうことになるのである． そんな残念な人生の末路を迎えることによってお釈迦様に蜘蛛の糸を切るが如きエンターテインメントを提供せずに済んで本当によかった．ボクの大切にしている歯と口内環境にマジ感謝．これからもボクは歯と口内環境をヘルシーに保つべくガンバって毎朝毎夕，１日最低２回の歯磨きをタンタンとメンタルしっかり継続励行していきたいと思うものである． それでは諸賢もくれぐれもオイシーお雑煮やおしるこを食す際には餅を喉に詰まらせてあっちの世界に旅立たないように気をつけてほしい． それではまた会おう，さらばだ諸賢！検討を祈る！！</description>
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  <published>2019-01-13 21:00:00</published>
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