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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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    <anon>復習らーめん</anon>
    <anon>復習らーめん-ラジオ体操</anon>
    <anon>MISC</anon>
    <anon>MISC-雑記</anon>
    <anon>MISC-雑記-健康</anon>
    <anon>MISC-戦えラーメンマン</anon>
    <anon>RAMEN</anon>
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  <description>読者諸賢はラジオ体操というものをご存じだろうか？ ニッポンにおいて義務教育の小中学校において体育の実技の授業の前の準備運動として取り入れられているところが多い、つか取り入れられてないところあるんですかね？ということで、ラジオ体操を知らないニッポン人はまずいないであろうとボクは思うものだ。そして何を隠そうボクですらラジオ体操を知っていた。 ちなみにそんなニッポン人であれば知らない人はまずいないであろう人気の体操であるラジオ体操が今年で90周年であるということをご存知の諸賢はどれだけいるだろうか。ボクはそれをタマタマ、ラジオ体操についてひょんなことから興味をもってGoogle検索をした際に知った。 「ラジオ体操が90周年なんて嘘だろ？！」と疑り深い諸賢は [google:ラジオ体操 90周年]などでGoogle検索してみたらよろしかろう。ラジオ体操が米国からの輸入品だったことなど色々目からウロコなことが分かることだろう。ついでにWikipediaへのリンクも付しておくので、よかったら読んでみてほしい。閑話休題。どうしてボクがラジオ体操について調べてみようと思ったかについてであるが、それはボクがメンがヘラヘラしないために大切にしている箇条書きのやることリスト、ラーメン断食プロトコルと関係がある。 ボクはメンがヘラヘラしないために毎日可能な限り睡運瞑菜３５０ｇを心がけるようにしている。そのひとつひとつ、睡眠、運動、瞑想、野菜３５０ｇ／日はどれも全部、皆、あまねく大事なものであり、どれひとつ欠かしてもイケないわけであるが、あまり意識高い目標を掲げすぎてしまうと意識他界してしまい、逆にメンがヘラヘラしてしまう。 だからボクはおのおの睡眠にせよ、運動にせよ、瞑想にせよ、野菜３５０ｇにせよ、可能な限り簡単に実現可能でかつ意味のあるものでなければならないと思い、創意工夫しながら毎日の睡運瞑菜３５０ｇを継続している（唯一、睡眠だけは平日毎日睡眠負債をコツコツと溜め込むというザンネンな生活を続けているわけなのだが、この件については時差痛勤を認めてほしいという抗議の孤軍時差ビズを続けることで、いつか解決される日がくるとボクは信じている。孤軍時差ビズの近況はまた別の稿で紹介したい）。 ちなみに今年（2018年）の初頭までのボクの体調管理についてははてなブログ編集部の毎週木曜日に更新される今週のお題を受けて断ったエントリがあるので下記に付す。よろしければご査収くださいね。さて、脱線してしまったので話を本筋に戻そうと思う。ボクがラジオ体操について調べていたのは、睡運瞑菜３５０ｇの２番目の要素「運動」をよりより簡単でかつApple Watchの３つのリング（ムーブ、エクササイズ、そしてスタンド）を閉じることのできる方法を模索していたからなのだ。 今までのボクの運動は「毎日Apple Watchの３つのリング（ムーブ、エクササイズ、そしてスタンド）をとじられるまで運動することをやめないように心がけているからだ。平日は痛勤するだけで１日３０分のウォーキングをコンプリートしてしまうのであるが、それにプラスアルファーで週３回の３０分以上のジョギング、毎日の腕立て伏せと腹筋、そしてスクワッツもこなしている。」であったわけなのだが、結構これがつラい。なにがつラいかと言えば「Apple Watchの３つのリング（ムーブ、エクササイズ、そしてスタンド）をとじられるまで運動することをやめない」がつラい。 中でもApple Watchのエクササイズのリングを閉じるのがボクの場合はなかなかつラい。「毎日の腕立て伏せと腹筋、そしてスクワッツ」はとてもよいのだが、これだとタダのマチョーになってしまうだけである。ボクは魅せキンを鍛えてるのではなく、実用的なマッソーを鍛えているのである。柔軟でしなやかなマッソーを鍛えるにはちょっとよりよりの工夫が必要なのではないかと思ったのだ。 そこでふと思い出したのがラジオ体操だったのである。ＮＨＫのみんなの体操のページにも「ゆっくりしたテンポでかつ、全身を十分に動かせるように構成しています。＜中略＞全身の筋肉、とりわけ萎縮しがたちな筋肉を伸ばし、血行促進をはかります。」と書いてあるとおりラジオ体操とは「全身運動」だったのである。 そういったわけでボクはラジオ体操を毎日のメンがヘラヘラしないために大切にしている箇条書きのやることリストの中の運動の項目に「毎朝、毎夕ラジオ体操第１，第２をする。」という一行を書き加えてみたのである。 ちなみに「毎朝、毎夕ラジオ体操第１，第２をする。」をはじめてみたのは先週の日曜日（2018年4月8日）なのであるが、それ以来毎日ボクは「毎朝、毎夕ラジオ体操第１，第２を」している。そして確かに実感としてボクの萎縮しがちだったマッソーが伸ばされ、血行促進されているのを感じるようになったのだ。 もともと意識他界ラーメンをタダ受けて断つだけのつもりではじめたボクのラーメン断食であったわけだが、その後、ウチなるインナーワールドにおいてその定義を拡張させ、メンがヘラヘラを受けて断つものへと進化した。そして、そのメンがヘラヘラを受けて断つことを支えているのがボクの大切にしているメンがヘラヘラしないための箇条書きのやることリスト、ラーメン断食プロトコルであるわけなのだが、ラーメン断食プロトルも本稿のようなプロセスを経て、日々進化している。 進化したラーメン断食はどんどんとボクの健康を増進させている。2017年4月14日から意識他界ラーメン食うに食えなくなってはじまったラーメン断食も今日で364日目、明日で丸１周年である。 １周年を迎えるラーメン断食を続ける中でボクは花粉症を克服し、鍛えられた柔軟かつしなやかなマッソーはよりよりボクのカラダを強靭にしていっている。 読者諸賢もメンがヘラヘラした意識他界ラーメン店店主やキモメン軍団の誘う安直な不健康増進運動にはそろそろ見切りをつけ、ラーメン断食という睡運瞑菜３５０ｇで受けて断ってみてはいかがだろうか？ 読者諸賢の花粉症や健康が増進されるかどうかをボクは一切補償しないが、ラーメン断食はメタボと無縁であるということだけは１年のボクのラーメン断食ライフが証明しているということを断言しよう。 それではまた会おう。さらばだ、諸賢！！ 余談だが、実はラジオ体操には第３が存在する。しかし第３はちょっと意識他界なと思ったのでボクはボクのラーメン断食プロトコルに組み込むことを断念したのである。覚えておいてほしい。</description>
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  <published>2018-04-13 21:00:00</published>
  <title>ラジオ体操第１，第２を毎日続けてみることにしました。</title>
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