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  <author_name>rameninngenn</author_name>
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  <blog_title>#ほぼにちらーめん</blog_title>
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    <anon>予習らーめん</anon>
    <anon>予習らーめん-ナポリタン</anon>
    <anon>予習らーめん-週刊東京ウォーカー＋</anon>
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    <anon>MISC-戦えラーメンマン</anon>
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  <description>ラーメン断食家のボクが食したいと思えた「東京のナポリタン」は特にありませんでした． 読者諸賢は外出先でランチやディナーを食すことになったとして「ナポリタン」を食したくなることがあるものであろうか？ ボクはというとランチやディナーに外食パスタを食すことがないということは流石にないけれど「ナポリタン」が食したくなるといったことは最近ついぞないメンである．なぜ外食であえて狙いすまして「ナポリタン」を食したくならないのかは定かでないが，おそらくウチなるインナーワールドにおいて自分でつくることがさほどむつかしくないからではないだろうかと思っている． ところで本題に入る前にいきなり少々脱線する．ボクはｄマガジンという雑誌読み放題サービスをサブスクリプションしているわけなのだけれど，そのｄマガジンに毎週水曜日に配信されてくる週間東京ウォーカー＋の「東京のホニャララ」特集を眺めながら，東京都内の外出先でランチやディナーを食すことになった際に食してみたいものに目星をつけておくということをしている． ちなみになぜそんなことをしているかというとボクがインターネッツの口コミというものを一切信じていないからである．何度かどこの誰ともわからない自分自身の食の好みとも合うかどうかもわからない有象無象のムニャムニャが食してテキトーに綴った口コミを参考にして外食を試みたことがあるのだけれど，そういったインターネッツ上のテキトーな口コミに納得感を感じたことはまずもって皆無であった．それもそのはずどこの誰ともわからない自分自身の食の好みとも合うかどうかもわからない有象無象のムニャムニャが書いている口コミであるのだから納得感がないことは自明である．そんなことを実際に試してみなければ理解することのできなかった程度には当時のボクは底抜けの阿呆であったというわけだ． どうせ信用がならないならば，まだマネーのために記事をかいているメンが書いている偏向を隠さないゴーリキースタイルで書かれている雑誌等の情報を参考にした方がマダマシだとボクは思っている．それがたとえ広告であろうとも最初からそれが広告であるということをわかった上でひっかかりにいくのと，それが広告であるかどうかもよくわからない個人の体を装った広告にひっかけられるのとでは全然状況が違うものである．どうせひっかかるならボクは前者のスタイルを選ぶというただそれだけの話なのである．情報はマネーを払って手に入れる方が納得感が持てるものである．少なくともボクはそう考え情報は買うようにしている．ちなみにボクと同様の考え方により無料で読めるボクのこのブログに関して信憑性がない，納得感がないと思うのも読者諸賢の自由である．ボクはこのエントリを書くことによって得られる収入はどなたかがアドセンス広告でも踏んでくれない限り得ることはできないので，ほとんど本稿を書く意味などないのだ．実際問題，本ブログからの収入などというものはボクの本業から得られる収入と比較したらミジンコのフンにも満たないものである．そんな本業から得られる収入と比較したらミジンコのフンほどのマネーしか得られないにも関わらずボクがはてななブログを書いているというところに何かしらの意味を見出していただいたメンのみボクの書いたことを信用していただければよいと思うものである． 閑話休題． 話が脱線してしまったので，そろそろ本稿の本題へと移っていこうと思う．冒頭に書いたとおりボクは毎週水曜日にｄマガジンに配信されてくる週刊東京ウォーカー＋の「東京のホニャラララ」特集をたいへんに楽しみにしているわけなのだけれど，今週の水曜日（2019年2月6日）に配信されてきた週刊東京ウォーカー＋の特集こそがまさに「東京のナポリタン」だったのである． そしてまたこれが繰り返しになってしまうわけなのだけれど，滅多に外食をしないボクがあえて狙いすましてランチやディナーにウチなるインナーワールドで自分でもそれなりにオイシーものがつくれる自信がある「ナポリタン」をわざわざ食してみたいと思うかというと「ならない」のである．なので水曜日（2019年2月6日）に配信されてきた週刊東京ウォーカー＋で紹介されていた「東京のナポリタン」を観ても特にこのお店でどうしても「ナポリタン」を食してみたいと思えるお店はなかったのである．なかったのでした．ありませんでしたのでした．特にありませんでしたなのである． というわけなので本稿はこれでオシマイとしてしまってもよいわけなのだけれど，一応今週の水曜日（2019年2月6日）に配信されてきた週刊東京ウォーカー＋の「東京のナポリタン」特集の中で「ナポリタン」でないメニューが食してみたいと思ったお店が１軒あったので最後にそのお店をご紹介して本稿は最終的かつ不可逆的にオシマイにしたいと思う． そのお店というのが下記の東京都渋谷区神南1-20-5Navi Shibuya 9Fにあるという「神南軒」である． 神南軒（渋谷）． 神南軒（渋谷）．／引用元：週刊東京ウォーカー＋ 2019年No5.（2019年2月6日発行）． 神南軒（渋谷）．／引用元：週刊東京ウォーカー＋ 2019年No5.（2019年2月6日発行）． ボクの目が虜となったのは上記の左ページ下の「ビフテキ重御膳」である1,922円となかなかのお値段ではあるけれど，ミディアムレアーのハラミステーキが敷き詰められている贅沢な一品という宣伝文句にもたいへんにココロの琴線に触れるものがあると思うものである． 神南軒 神南軒 ジャンル：渋谷 レストラン バー 住所： 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-20-5Navi Shibuya 9F エリア： 渋谷 このお店を含むブログ・クーポンを見る | 渋谷のダイニングバーをぐるなびで見る | ぐるなびでネット予約する Powered by ぐるなび ーー以上である． ちなみに来週の水曜日，2019年2月13日に配信される週刊東京ウォーカー＋の「東京のホニャララララ」特集は「東京の生姜焼き」だそうである．「生姜焼き」もまた「ナポリタン」と同じくウチなるインナーワールドでつくるのはむつかしくないものであるわけなのだけれど，ナポリタンよりは外食時に食したいと思う気持ちが湧いてくるものである． つわけで来週の水曜日，2019年2月13日に配信される週刊東京ウォーカー＋の「東京のホニャラララララ」特集の「東京の生姜焼き」をボクは楽しみにしていたいと思うものである． それではまた会おう，さらばだ諸賢！ 《本稿はお題「行きたい場所」によせて書きました．》</description>
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  <published>2019-02-08 22:00:00</published>
  <title>ラーメン断食家のボクが食したいと思えた「東京のナポリタン」は特にありませんでした。</title>
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