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  <blog_title>韓ドラ そら豆のブログ</blog_title>
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    <anon>ラブ･ヒューマン･他</anon>
    <anon>中国・台湾・日本ドラマ</anon>
    <anon>★4</anon>
    <anon>Netflix</anon>
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  <description>思っていたよりBLシーンがあって『わぉっ』と驚いた。 最初は敵を射抜くような鋭い視線だった 鈴木信也(竹内涼真)も、杉木信也(町田啓太)ー‘ワルツ王’の魔力？にメロメロとハマっていく。 いやいや序盤から視聴者を惹きこんだのは鈴木のダンスシーン。 竹内涼真が鈴木、ラテンのヒップアクションをうまく表現、♾️のうねりが官能的で、情熱を込めて楽しそうに踊るのが素敵でした。 勝男からの振り幅がすごい。 ※｢じゃあ､あんたが作ってみろよ｣参照 町田啓太が杉木、品があり高貴なワルツキャラ。イケメンがツンツンしながらしっかり好きな相手をホールドしていくのが よいわ〜。 鈴木と杉木は名前も体格も似ているのに、中身は正反対。情熱と冷静、まったく違うベクトルの2人がリンクし合うことで、ダンサーとしても、人としても変化していく。 今までにない自分を発見したりして。 ダンスは身体を密着させ呼吸を合わせるから、ペアになれば愛情が湧きやすいのかな。この2人はで情熱と冷静コンビ。同じダンスとはいえ両極種目の日本トップそもそも出会う前から惹かれてたよね。 嫉妬･執着(情熱)のラテンと求愛(プロポーズ)のワルツ、各5ダンスを制覇する相手の才能に憧れ焦がれて10ダンスが完成していく。極端な性格だった2人が、双方のダンスを習ううちに調和され突き抜けていくのも見応えあり。 ところでダンスって、人間ができる美しいポーズへの挑戦よね。 女性ダンサーは ヒールのつま先で立ち そり返る姿勢に笑顔。それを男が支えてリードする。 なる(oﾟｪﾟ) 役割があるのか、それで男女がペアなのね。 嫉妬･執着(情熱)のラテンと、 求愛(プロポーズ)のワルツ。 ペアが衣装をまといダンスで愛を表現するのが美しく楽しめました。</description>
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  <published>2025-12-21 22:00:00</published>
  <title>日本映画 ｢10DANCE (テンダンス)｣ 感想･レビュー｜男の情熱ダンス  Netflix</title>
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