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  <author_name>mah666hhh</author_name>
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  <blog_title>スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々</blog_title>
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    <anon>フリーランスエンジニア</anon>
    <anon>フリーランスエージェント</anon>
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  <description>僕は2年半ほど某企業様と直契約で仕事をしていましたが、 その間3回の単価交渉を持ちかけて、全てOK頂きました。 先方側予算の都合もあって、全てが希望通りの単価UPではなかったですが、いずれも快くOKを頂けました。 フリーランスにとって単価交渉はシビアな内容になるので、 「もし交渉決裂して、契約まで切られたらどうしよう...」 と不安になりますよね。 僕も多少腰は重たかったですが、 「単価交渉OK貰えるくらいには、間違いなくプロジェクトに貢献出来ている」 という自信があったので、 「とりあえず言うだけ言わないと始まらない。もしそれで首切られるとか嫌な顔されたら、それはもう縁が無かったってことで案件を変えよう」 と割り切って交渉に臨みました。 結論、信頼関係を築けていれば単価やその他の条件交渉は何も難しくないです。 （逆に「こちらから単価の話をしていなくてすみません」と言われます） 単価交渉を通じて気づいたのは、 お金のデリケートな話だからこそ、 きちんと自分からしていくことで相手企業の方とより信頼関係が増すと感じましたし、 何より単価UPしてモチベーションも成果も上がっていくのでいいことづくめだということ。 直接交渉をデメリットとして掲載しましたが、フリーランスとして交渉力を付けていく意味でも、チョクフリ（chokufuri）はオススメですよ。</description>
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  <published>2023-06-11 08:31:02</published>
  <title>チョクフリ（chokufuri）のメリットデメリットや評判を解説</title>
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