<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>momoeigo</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/momoeigo/</author_url>
  <blog_title>英語育児―モモちゃんの子ども英語</blog_title>
  <blog_url>https://www.momoeigo.xyz/</blog_url>
  <categories>
    <anon>英語　自力読み成長記録</anon>
  </categories>
  <description>英語が少し読めるようになったモモ（５歳年中）に、毎日少しでも英語を読んでほしい、そんな思いで教材探しをしていた私の目に飛び込んできたのは・・・ Teachers Pay Teachers （ティーチャーズ ペイ ティーチャーズ）というサイトです。 www.teacherspayteachers.com アメリカの学校の先生たちが、自作の教材を売り買いするシステムだそうです。 ゴリゴリの英語のサイトですが、 有料（一部無料）で、 pre K（年中相当）～１２年生（高校３年生相当）までの、さまざまな教材などをダウンロードすることができます。 日本からでも、先生じゃなくても、購入（有料ダウンロード）することができます。 そこで！ 見つけました！ わが子にぴったりのワークシート（プリント教材）を！ こういうの！ うちの子がスラスラできるのは、このレベルなんです！ しかも、読むだけじゃなくて「選択肢から正しい絵を選ぶ」という仕様になっているので、ワークのように楽しくできるのです。 ガウディア（プリント学習塾）の宿題プリントと一緒に、一日２枚ずつやらせることにしました。 モモが違和感なく取り組めるように、プリントサイズもガウディアと揃えて、Ｂ５で印刷しました。 モモはカラープリントが好きなので、印刷もカラーで。 細かく気を遣います。 モモの感触は上々。 ダウンロードしたりプリントアウトしたり大変ではありますが、これでモモが毎日英語を読むようになれば安いものです。 モモが毎日英文に触れられる見通しがついたことで、私も気が楽になり、絵本の読み聞かせも続けて行こうという気になりました。 うちは車がなくて電車移動なので、その気になれば駅や電車の中で読み聞かせることができます。 読み聞かせを続けるためにも、単に簡単なだけでなく、読んでいて私が楽しいものという基準でも絵本を選んでいこうと思いました。 Aaron is Cool (Step into Reading) ゆかいなワニのアーロンのお話。</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fwww.momoeigo.xyz%2Fentry%2Fjirikiyomi5-4tpt&quot; title=&quot;５歳の英語　自力読みの様子４　Teachers Pay Teachers - 英語育児―モモちゃんの子ども英語&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url>https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/momoeigo/20200211/20200211111759.jpg</image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2020-02-12 08:50:47</published>
  <title>５歳の英語　自力読みの様子４　Teachers Pay Teachers</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://www.momoeigo.xyz/entry/jirikiyomi5-4tpt</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
