<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>ikkou2otosata0</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/ikkou2otosata0/</author_url>
  <blog_title>私の時代は終わった。</blog_title>
  <blog_url>https://www.otosata0.life/</blog_url>
  <categories>
    <anon>ピアノと私</anon>
  </categories>
  <description>何もかもを、鍵盤に叩きつけてきた、青春の日々…。 とか言いてぇー。言いてぇーよー。 つーか、ちょっと言っちゃった。 世間の「のだめ」人気の中、職場でピアノの話になったとき、 ついつい、もう何年も封印してきたあの言葉を、 「あー私も、ピアノ習ってたんですよー」 言っちゃった。言ったもん勝ち。 なんなの、この『ピアノ習ってた』っていう言葉の魔力。言った瞬間、ちょっと気持ちよくなっちゃう、この呪文。「あたしピアノ習ってた」っつー、この言いようのない素敵感覚。 したっけ、職場の先輩が「えーじゃあ、今度聞かせてー」みたいな、「あーいいですよー」みたいな、後輩まで「私も実はやってたんで、今度連弾しましょう…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fwww.otosata0.life%2Fentry%2F20061018%2F1347251979&quot; title=&quot;もしもピアノが弾けたなら思いの全てを歌にして君に伝えることだろう。だけど僕にはピアノが無い、君に聴かせる腕も無い。心はいつも空まわり、伝える言葉が残される。嗚呼。嗚呼。嗚呼。嗚呼。 - 私の時代は終わった。&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2006-10-18 13:39:39</published>
  <title>もしもピアノが弾けたなら思いの全てを歌にして君に伝えることだろう。だけど僕にはピアノが無い、君に聴かせる腕も無い。心はいつも空まわり、伝える言葉が残される。嗚呼。嗚呼。嗚呼。嗚呼。</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://www.otosata0.life/entry/20061018/1347251979</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
