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  <author_name>maonima</author_name>
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  <blog_title>猫も羽&lt;わ&gt;で数えましょう(旧「大塚ひかりのポポ手日記」since2004)</blog_title>
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    <anon>祖母</anon>
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  <description>そして友達の家のクリスマスパーティにも。 皆、パリとかアメリカでの生活体験のある人たち。 でも日本でそういう体験を話すと、自慢って受け取られたりすることもあって気苦労もあるようだ。だけど、 「名古屋にいた頃は」みたいなノリで、つい「パリでは」みたいに話してしまうって聞いて納得だし、なにより、 「いろいろ違う事が多すぎて、言いたくなる」ってのにも深く納得。小さい頃から祖母や伯母、とりわけ母が、二言目には「アメリカでは」って言ってばかりで、疎外感を覚えた私だったけれど、飛行機で行ける今ですら印象的な体験なんだから、まして1930年代、船で何週間もかけて行ったアメリカの経験は、それはそれは強烈なもの…</description>
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  <published>2010-12-23 23:07:06</published>
  <title>12月中旬以降は、近所でやってるってんで、これhttp://www.meiji.ac.jp/koho/hus/html/1290572248.pdf#search='宮台真司%20明治大学'の二日目の五限「帝国主義的分割」、子供が好きそうと思って「行く?」と聞くと、「行く」ってんで行ったら、四限が押して、五限はなしに。でも、「電凸」とか「嫌韓厨」(だったけか?)とか、未知の言葉をいろいろ覚えたし、「過記憶」って概念があるんだと知ったり、なにより子供と聴講できたってのが嬉しかった。</title>
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