<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<oembed>
  <author_name>yamazaki935</author_name>
  <author_url>https://blog.hatena.ne.jp/yamazaki935/</author_url>
  <blog_title>山崎行太郎公式ブログ『 毒蛇山荘日記』</blog_title>
  <blog_url>https://yamazakikoutarou.hatenadiary.com/</blog_url>
  <categories>
  </categories>
  <description>■岩田温氏との『江藤淳』をめぐる対話。『月刊日本』の企画で、岩田温氏と、『江藤淳』についての連載対談(対話)をすることになったが、その一回目を、昨日、都内某所でおこなった。『月刊日本』の新春号(2月号)に掲載予定だ。一年後ぐらに書籍化することになっているが、すべては、岩田氏や『月刊日本』編集長の中村友也氏等にまかせているから、というより、彼等が若さにまかせて、強引にやってくれるようだから、私のような老骨の出るまくはなく、もちろん私が心配する必要もない。来年の今頃は、一冊の『対話篇』が、論壇や出版ジャーナリズムを、論争や誹謗中傷、阿鼻叫喚の渦に巻き込んでいるかもしれない 、などというのが、私の今…</description>
  <height>190</height>
  <html>&lt;iframe src=&quot;https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fyamazakikoutarou.hatenadiary.com%2Fentry%2F20250107%2F1736227167&quot; title=&quot;■岩田温氏との『江藤淳』をめぐる対話。  『月刊日本』の企画で、岩田温氏と、『江藤淳』についての連載対談(対話)をすることになったが、その一回目を、昨日、都内某所でおこなった。『月刊日本』の新春号(2月号)に掲載予定だ。一年後ぐらに書籍化することになっているが、すべては、岩田氏や『月刊日本』編集長の中村友也氏等にまかせているから、というより、彼等が若さにまかせて、強引にやってくれるようだから、私のような老骨の出るまくはなく、もちろん私が心配する必要もない。来年の今頃は、一冊の『対話篇』が、論壇や出版ジャー - 山崎行太郎公式ブログ『 毒蛇山荘日記』&quot; class=&quot;embed-card embed-blogcard&quot; scrolling=&quot;no&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <image_url></image_url>
  <provider_name>Hatena Blog</provider_name>
  <provider_url>https://hatena.blog</provider_url>
  <published>2025-01-07 14:19:27</published>
  <title>■岩田温氏との『江藤淳』をめぐる対話。  『月刊日本』の企画で、岩田温氏と、『江藤淳』についての連載対談(対話)をすることになったが、その一回目を、昨日、都内某所でおこなった。『月刊日本』の新春号(2月号)に掲載予定だ。一年後ぐらに書籍化することになっているが、すべては、岩田氏や『月刊日本』編集長の中村友也氏等にまかせているから、というより、彼等が若さにまかせて、強引にやってくれるようだから、私のような老骨の出るまくはなく、もちろん私が心配する必要もない。来年の今頃は、一冊の『対話篇』が、論壇や出版ジャー</title>
  <type>rich</type>
  <url>https://yamazakikoutarou.hatenadiary.com/entry/20250107/1736227167</url>
  <version>1.0</version>
  <width>100%</width>
</oembed>
