海外に行きたい人のグループです。 旅行、ノマドライフ、ロングステイ、移住とスタイルは違っても、海外への熱い思いを持った人たちの集まる場所です。
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こんにちは。ケイ (@kei_nomad) です。 今回は告知です。シリーズ第2巻を出版しました。 「フリーランスのお金の不安を制御する:守・制度編」 なぜ第2巻を書いたか 第1巻で自分の生活費と固定費を把握した後、次にぶつかるのがこの壁です。 iDeCoは始めた方がいいと知っている。共済も気になっている。NISAの口座も作った。節税も、もう少し真剣にやらないといけないと思っている。 でも、全部を…
週末のCofee Break。 夏の南欧を巡ります。 ドゥブロヴニク空港へのタクシーを予約していたのですが、時間をだいぶ過ぎても約束の場所に現れません。 飛行機の時間もあるので、仕方なく別のタクシーを拾い、空港へ向かいました。 13:35にドゥブロヴニクを出発、アテネで乗り継ぎ、18:00にサントリーニへ着く飛行機に乗りました。 サントリーニの到着ロビーでは、送迎スタッフが私の名前をスマホに表示し…
オシム監督の墓参り!サラエボ・ベア墓地へのアクセスと行き方ガイド 日本サッカーを大きく変え、今なお多くのファンに愛され続ける名将、イビチャ・オシム。彼が静かに眠る地が、故郷であるボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボにある。今回の旅の目的は、サラエボの広大な墓地を訪れ、オシム監督へ感謝を伝えるお墓参りをすることだ。 結論から言うと、サラエボの中心街からバスで簡単にアクセスでき、現地の人々にも深く敬…
2023年9月にベトナムを訪れたときの連載記事です。 ホーチミンを拠点にしていますが、この日は2泊3日でダラットという町に行ってみます。 ホーチミンから空路で約1時間ほどで行ける、標高1,500mの清涼な高原地域です。 主な魅力は、コロニアル様式の「旧ダラット駅」など、フランス統治時代の面影のほか、ワインの生産地でも知られています。 朝食は空港のラウンジで。 離陸直後。 着陸直前。 空港からタクシ…
最近、オンライン婚活を続けながら自分の中でもふと整理がつかなくなることがあるのですが、今回は私なりの「小さな持論」をお話しさせてくださいね。 もともと「出会い系サイト」といえば、昔からあるパソコンの大きな画面で条件を絞り、じっくりお相手を探すスタイルのもの。 対して「マッチングアプリ」は、スマホで右や左にシュッとスワイプして、お互いに「Like」になったら初めてやり取りが始まるもの……そんなイメー…
ビザ申請と同時期に依頼・対応していたのが各種手続きや引っ越して手続き。これも色々ありましたので語らせてください。 1. 住民税等の納税管理人申請2. 子供の海外転出後の児童手当停止について3. 年末調整4. 子供の(健康保険上の)扶養を夫→妻側に変更5. 保険6. 銀行7. 船便・航空便手続き 1、2は戸籍謄本を取りに行ったときに同時に対応しました。1は区役所で書類を書いて出すだけ。管理人は日本に…
Secondary Schoolのオリエンテーションに行ってきた。 日本でいうところの中学校+高校にあたる。 現役の学生が校内を案内してくれた後、 Canteen(食堂)で校長・副校長による簡単なプレゼン。 カナダのSecondaryは楽しそうだ。 Elementaryではクラスというものがあったが、 どうやらSecondaryはそういう括りはないらしい。 授業ごとに教室を移動するのでその度に生徒…
2026年4月20日(月) 二日酔いに胃薬 チョンマサン(天馬山)ハヌル展望台 アミ(峨嵋)洞を下って土城駅まで 草梁でグダグダ歩き(日本家屋は見つけられず) 佐川駅前の独立運動記念壁 西面で名残の初コングクス 旅のおわり 二日酔いに胃薬 おはよう西門。曇りかと思ったら靄っているだけだった。 この日は旅の最終日だというのにいろいろうまくいかないグダグダな日で終わってしまったのが残念。予め希望してい…
3月の下旬に、チャチュンサオ県にあるお気に入りの巨大貯水池(ダム湖)へ、星を撮りに行った時のことを書いておきます。乾季終盤の湖畔には青々として原っぱが広がり、そこに枯木立や倒木が点在する様子は、どこかしら異世界風でもありました。 巨大貯水池のほとり 南極老人星カノープス 龍の原っぱと星々 夜明け ブランチ、そしてカフェ 巨大貯水池のほとり バンコクの東に位置するチャチュンサオ県には、クローンシーヤ…
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