社会に対して吐き出したい気持ちをブログに書いてみる。「学問・教養」グループとはちょっと違うと思う人は此処へ。
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―「あなたと、コンビに」の原点から 読み解く、地方創生の思考停止。 「あなたと、コンビに」このフレーズを耳にして、ロゴやサウンドを思い出す老若男女も多いと思う。 加えて、『コンビニなのにここまで』と言われるおもてなしを実現する。若かりし頃、私はこのブランドイメージが希薄だった時代に、その「らしさ」を構築するプロジェクトの外部最前線にいた。CI、ロゴ、スローガン、ネーミング。広報、店頭演出、キャンペ…
「ねえ、コーヒー1杯でマックに長時間いてWi-Fi使うのってアウトじゃない🍔📶?」 ある日、友達がやけに真面目な顔で聞いてきました。 いやいや、そんな深刻な話?と思いつつ…でも気になりますよね🤔 わたしも正直、ちょっと考え込んじゃいました。 法律の世界にそっと入ってみた⚖️📚 結論から言うと、基本的には法律違反ではありません🙆♀️ マクドナルドのWi-Fiは、お店が利用者向けに公開しているサービ…
【ドイツ】ドイツ人が語る移民問題と教育の現実!AfDの急速な台頭の背景にある問題世界史解体新書 2026/03/27本日のテーマは「ドイツの歴史教育」でした!【ドイツ語講師 自己紹介】Maxie Pickert(ピカット マキシー)ボン大学、早稲田大学院卒業。14歳の時にドイツ語に訳された村上春樹の小説に出会い、日本に憧れる。16歳で、埼玉県の高校の1年間の交換留学プログラムを利用して初来日し、早…
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
クリックよろしくお願いします。 2026年度の大学受験、本当にお疲れ様でした! 今年の受験は、多くの受験生にとって非常にハードな「波乱の年」となりました。 今回は、2026年度入試の主要なトピックとそこから見える今後の受験戦略を考えてみます。 2026年度の大学入試を一言で表すなら、「例年以上のハードモード」でした。 なぜ今年の受験生はこれほどまでに苦戦を強いられたのか? その背景にある3つの大き…
先日の高市早苗首相の訪米による日米首脳会談につきましては、少なくともネット上のコメント等では評価は上々のようです。声の大きな組織的な‘応援団’が付いている気配も感じられるのですが、対米追従外交以外には選択肢がなかったとする見解には、大いに疑問があります。またしても、日本国は、誤った道を選択しかねないからです。 今般のイスラエル・アメリカ連合による対イラン奇襲攻撃が国際法違反であることは、既に多くの…
東京・池袋で女性刺殺 男も自ら刺し死ぬ―警視庁https://t.co/vgU1x3FG5Q東京・池袋の「サンシャインシティ」の「ポケモンセンターメガトウキョー」内で、「刃物を持った人が暴れている」と110番がありました。捜査関係者によると、男が女性店員を刺した後、自らの首を刺し、2人とも死亡しました。— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) 2026年3月26日 事件の全容が…
ランキング参加中メンタル ランキング参加中グリーフとともに生きる こんにちは。 雨の日で気持ちが沈みがちだったのですが、今日、久々にわたしの結婚式の写真を見ることができました。 結婚式、まだターもいたし、大叔父(ターの半年後に他界)もいたなあと思うと、この6年近くずっと見られなかったんです。 でも、久々に見ることができました。 と、同時に「え?いまいないんだっけ?ウソだろ?」って、頭がバグっちゃい…
クリックよろしくお願いします。 立憲民主党の支持率が驚愕の「1%」を記録したというニュースが入ってきました。 自民党が約40%の支持を維持する中で、野党第一党を自称する政党がこれほどまでに国民から見放されている現状は、もはや「壊滅的」と言っても過言ではありません。 しかし、最近の彼らの動向を振り返れば、この結果は決して不思議なことではなく、むしろ「当然の報い」と言えるのではないでしょうか。 今回の…
この業界が提供している製品・サービスは、この世に「ヒトやモノの移動」が存在し続ける限り、その達成のために必要とされるものです。 一方で、同じ需要を対象としている企業であっても、その取り込み方や利益の上げ方には大きな違いがあります。 本記事では、トヨタ自動車株式会社と本田技研工業株式会社を比較しながら、短期的な株価変動や投資指標そのものを重視するのではなく、 なぜ同じ業界に属しながらも異なる戦略が採…
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